Progressive Rock
2008年02月10日
■ REMEMBER THAT NIGHT - Live At The Royal Albert Hall - / DAVID GILMORE
ZZZzzz...
いやぁ、久し振りに心置きなく6時間以上も寝ちまった。睡眠不足が重なって倒れ込むように爆睡したことはあるけど、ゆとりを持って布団にもぐったのは何ヶ月ぶりか。三連休さまさま、カミさん元気で留守がいい!?
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2008年01月09日
■ LIVE OVER EUROPE 2007 / GENESIS
少しだけ気持ちと締切に余裕が出てきたので、次の書きモノの調べゴトなどをしながら、ようやく聴いたジェネシスの新作ライヴ。フィル・コリンズが復帰した昨年6〜7月のツアーからの録音で、ダリル・スチューマー(g)、チェスター・トンプソン(ds)というチーム・フィル・コリンズが一緒。すなわち『AND THERE WERE THREE』(78年)から四半世紀以上続いたラインナップが、そっくりそのまま戻って来たわけだ。続きを読む
2007年11月09日
■ 1: PM / PM
本日は、とあるコンピの楽曲解説書き。80年代初頭に全盛を迎えたFM雑誌を看板にして、CDで当時のラジオ・ステーションを再現しようという70〜80'sのヒット曲オムニバスである。時節柄AOR系のアーティストが多いが、もちろんテクノありポップスあり、の玉手箱的面白さ。それでも資料的な解説が多いので、今更聴き直すような曲は案外少なく、最近リイシューされたこんな音を聴いていたりする。続きを読む
2007年10月25日
■ THE PERFECT RELEASE / ANNETTE PEACOCK
今週はCD&DVD三昧を目論んでいたのに、全然落ち着く暇がない。別に切羽詰まった締切があるワケではないが、家の用事やら何やらで飛び回る毎日。追われまくった2ヶ月間、特に最後の2週は「明日に回せるコトは今日やらない」をモットーにしていたので、そのツケがドドッと出てきてたのだな
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2007年10月20日
■ GENESIS / INVISIBLE TOUCH
開放感いっぱいの一日目。でもさ久し振りにアラームかけないで寝たのに、しっかり午前3時過ぎに目が覚めちゃいやんの! そのまま寝直しても、4時にはもう“ボンジュール、お目々さん
”(by Alain Chamfort ←反応しないよーに!) あぁ、睡眠3〜4時間がすっかり習慣づいちゃって…
でもそのお陰で、ずいぶんブログの穴埋めが進みましたけど…続きを読む
2007年09月23日
■ LIVE IN BOSTON / U.K.
世間は再び3連休に突入しているようだが、カナザワはずっと平均睡眠時間3〜4時間でお仕事。昨日も横浜モーション・ブルーで、比屋定篤子や流線型、Saigenjiが出演するライヴ・イベントがあって、インビまで頂戴していたのに、止むなく断念
こうなりゃストレス発散はCD爆買い! しかしそれが届いても忙しくて聴けないから、そこでまたストレスが溜まったりする。でも一瞬先は闇のフリーライター稼業なので、忙しいのは喜ぶべきこと。身体とココロが壊れない程度に、睡眠とストレス発散するです…。続きを読む
2007年08月05日
■ TRICK OF THE TAIL / GENESIS
月刊誌の追い込みもピークを越え、ようやく先が見えて来たので、ホッとひと息。相方のリクエストで映画を観に行く。リクエストはディズニー/ピクサーのアニメ『レミーのおいしいレストラン』。えぇ〜、アニメ観るのぉ〜? まだハリ・ポタ最新作も観てないっちゅうーに!続きを読む
2007年07月15日
■ FANTASIA 〜 LIVE IN TOKYO / ASIA
すぐにDVDが出てきそうな気もするけど、実際ライヴを観に行った身としては、今更ながらやっぱり持っておきたいと。前にも書いたが、オリジナル・エイジアを観に行ったら、ベースがいつの間にかグレッグ・レイクになってたという怨念があるので。ま、あれから25年前後も経ち、ジョン・ウェットンがグレッグ・レイク化してたのは笑って済ませるしかないとして…
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2007年07月01日
■ GREEN / STEVE HILLAGE
78年に発表されたスティーヴ・ヒレッジの4作目。このあと彼は、ひとまずの区切りとなるアルバム『LIVE HERALD』を出し、アンビニエントな音世界へと進んでいってしまうので、プログレ的/ギタリスト的なヒレッジはココまで。でもこのアルバム、当時から大好きなアルバムで。特に<Palm Trees>という曲は、ちょっぴりAOR的なムードを持った名曲ですっ!続きを読む



