Reisssue
2008年05月07日
■ THE HOT SHOT / DAN SIEGEL
引き続きアース・ウインド&ファイアーのDVD解説を書いている。書くことには苦労してないんだけど、思い入れのあるグループだけに古い映像や引っ張り出したり、紙ジャケCDを聴き始めると、ついつい熱中してしまって時間だけが過ぎていく図。次のライナー締切も迫っているというのに、ねぇ〜
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2008年05月05日
■ GODIEGO BOX
ゴールデン・ウィークだというのにハッキリしない天気だが、相方は出勤、オレは家で原稿書きという我が家にはどうでも良いこと。それでも締切のスケジュールには追いつくことができたので、精神的には多少余裕が。今は事務処理などを進めつつ、3月に買ったままのゴダイゴ・ボックスをようやく開封した。続きを読む
2008年05月03日
■ IN FLIGHT / ALVIN LEE & CO.
世間はゴールデン・ウィーク後半に突入。ところが我が家では、相方は普通に出勤。カナザワ本人は一応ピンチを脱したものの、まだ連休明けに締切を抱える身である。なのでひとまず今のうちに、遅れまくってるブログをせっせと書いてたりして。続きを読む
2008年05月02日
■ STREET SURVIVORS - Deluxe Edition - / LYNYRD SKYNYRD
ゴールデン・ウィーク後半突入前夜ということで、音専誌の連休進行も大詰め。出来たモノから片っ端にメールで入稿するという、かなりの綱渡り状態になった。催促・確認のお電話も戴いちゃって、どーもスミマセン…
でもコレが終わっても、連休明けすぐにライナーやらコラムやらの締切が控えている。うーん、果たしてkの4連休、1日くらいはノンビリできるのやら。ま、この仕事はどんどん依頼を戴ける内が花だから、呑みにも行かず、せっせと頑張りますですよ。続きを読む
2008年04月29日
■ TAPESTRY(Legacy Edition) / CAROLE KING
ライナー関係の連休進行を乗り越えたら、今度は音専誌関係の締め切りラッシュ。ここのところ、ロビー・デュプリーのレコード会社オフィシャル取材の他、アドリブやストレンジ・デイズ、CDジャーナル各紙で、ジョセフ・ウィリアムスにプロデューサーのルー・アドラー、それにTースクエアなどに取材したので、それをアチコチに書かねばならない。他にも特集記事をいくつか頼まれてたりして、スケジュールがタイトなのに仕事の数は普段の倍以上だ
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2008年04月26日
■ YOU'LL NEVER KNOW / RODNEY FRANKLIN
シャカタクのライナー書き、続行中。バンド・プロフィールやヒストリー的な部分は基本的に全作共通原稿にしたが(一部手を加えている)、それでも10枚+ベスト1枚は書きでがある。でもこれだけドップリ浸かると、彼らの意外な器用さと嗅覚の鋭さをヒシヒシと感じたりして。ワン・パターンのイメージがあるけど、それは2日前に書いたように彼らの問題じゃなく、ファンが保守的だったからなのだ。続きを読む
2008年04月24日
■ MANIC AND COOL / SHAKATAK
ゴールデン・ウィーク進行、すでに突入しています…
まず今週25日(金)までに上げて欲しいと言われてるのは、シャカタク怒濤の再発プロジェクト。オリジナル・アルバム10枚と2枚組ベストのライナーノーツである。って気がついたら、もう明日ぢゃんヨ。こりゃあ何枚かは週明けに溢れそうだな…。ヤバッ!
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2008年04月17日
2008年04月13日
■ LOVE IS THE ANSWER / PARADISE
いやぁー、とうとう出ましたか。英国産大型セルフ・コンテインド・ソウル・グループ、パラダイスの83年モノが。前作『WORLD'S MIDNIGHT』が06年末に出たから、本命盤もすぐに出るだろうとタカを括っていたら、結構待たされましたねぇ。でも出たコトに価値がある
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シャカタクのライナーを片付け、そのままワーナー創立50周年記念シリーズの一環として出るディオンヌ・ワーウィックを執筆中。…って、本当の締め切りは昨日だったんですけど…
ジャケット最悪、でも中身は秀逸なジョージ・デューク、78年作。ライターズなどと同じ 