Light Mellow on the web 〜 turntable diary 〜

音楽ライター:金澤寿和の音盤雑感記
This is Music Journalist : Toshi Kanazawa's Blog. Sorry for Japanese only.

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Soul / R&B

■ THE MONTREUX YEARS / ROBERTA FLACK

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去年亡くなったロバータ・フラックのオフィシャル・ライヴ盤『THE MONTREUX YEARS』が輸入盤でリリース。これは歴代フェス出演者すべてのライヴ音源を持っていると言われるモントルー・ジャズ・フェスティヴァル事務局とBMGライツ・マネージメントの共同企画によるシリーズ物で、これまでにニーナ・シモンやエタ・ジェイムズ、ジョン・マクラフリン、チック・コリア、ドクター・ジョン、マッコイ・タイナーなどがリリースされているそう。追悼の意味もあっての編成だろうけど、彼女の正規ライヴ盤というと、ピーボ・ブライソン(こちらも改めてR.I.P.) との『LIVE & MORE』(80年)ぐらいしか思い浮かんでこないから、なかなか貴重な一枚と言える。

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■ BEAU WILLIAMS passed away

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80年代にキャピトルから4枚のアルバムを出し、その後はゴスペル・シーンに転じて長く歌い続けていたグレイト・シンガー:ボー・ウィリアムスが、17日、ミシシッピ州テュペロの自宅で亡くなった。ここしばらくガンと闘っていたという。享年76。

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■ CHANGE OF TIME +3 / FREEDOM

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昨日に続き、マラコ・レーベルの再発シリーズ第2弾【MALACO - Shout & Sweet Sounds of Mississippi - Season 2】からのピックアップは、マラコきってのファンク・バンドであるフリーダム。79〜84年に4枚のアルバムを残したバンドで、マラコの本拠地であるミシシッピ州ジャクソンで結成。スチャダラパーのラップの元ネタになったのを始め、多くのサンプリング・ソースとなっている<Get Up and Dance>、フロアで"Wah-hu-hu"の大合唱が沸き起こるパーティ・ダンサー<Dance Sing Along>を収録した1st『FARTHER THAN IMAGINATION』が有名だ。

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■ SWEET MUSIC / FERN KINNEY

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先月からスタートしているマラコ・レーベルの再発シリーズ第2弾【MALACO - Shout & Sweet Sounds of Mississippi - Season 2】。既にオリジナル・アルバム10作、コンピレーション3作が出ていて、数年前に筆者が選曲・監修した『Light Mellow MALACO』を再プッシュしてくれてたりするから、まずは感謝。でもココではまず、初CD化作品から気になるタマを順次紹介していきたい。今回のピックアップは、マラコきってのディスコ・ディーヴァ、ファーン・キニーの3作目。

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■ MICHAEL

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相方サーヴィスで映画『マイケル』初日@地元ドルビー・シアターで。前評判通りの力作で、その血筋を引く主演ジャファー・ジャクソン(ジャーメインの息子/マイケルの甥)の熱演が目立つ。ジャクソン5時代のマイケルを演じた子役ジュリアーノ・ヴァルディも良かったなぁ。制作段階で紆余曲折あり、結局は幼少期からスーパースターになるまでを描くカタチとなったため、ネガティヴ要素は伏線が張られる程度。2時間ちょっとの中にいろいろ詰め込んでいるため、端折られてしまった部分が多いが、キング・オブ・ポップ生誕物語として素直に楽しめるし、終盤のライヴ再現映像はやはり圧巻だ。

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■ PEABO BRYSON passed away

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ソウル・シーンからの訃報が連続。しかも今度は大物、ピーボ・ブライソン。定期的に来日している親日家で、去年もライヴを開催したばかり。こういうヒトの突然死は、ショックがデカい。昨日、31日にジョージア州マリエッタの自宅で、脳卒中を起こして倒れた、という速報が入って驚いたが、それがこうして訃報に変わってしまった。75歳だったという。

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■ DEXTER WANSEL as Producer passed away

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訃報です。フィラデルフィア・ソウルのプロデューサー/アレンジャー/キーボード奏者として活躍したデクスター・ワンゼルが、さる5月31日に亡くなった。現行R&Bシーンで活躍している愛息ポップ・ワンゼルが、「父は火星に旅立った」と発表したという。享年75。

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■ JUST LET IT / JARROD LAWSON

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“白いディアンジェロ”と異名を取り、元大統領夫人ミシェル・オバマからは、ビヨンセと共に「この若いジャズ〜ブルー・アイド・アオル・キッドを心から愛している」と言わしめたジャロッド・ローソン、5年半ぶりの3作目。待ち侘びた、というのはおこがましいケド、新作リリースの情報が入ってからは、密かに心待ちにしていた一枚だ。

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■ EXTRAORDINARY / GARETH DONKIN

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楽しみにしていたガレス・ドンキンの2ndアルバム『EXTRAORDINARY』をゲット。前作『WELCOME HOME』(23年)ではマイケル・ジャクソンやジャミロクワイと比べられていたけれど、こりゃあー エル・デバージそのまんま。さぞ感化されてコピーしまくったんだろう、なんて思いきや、デバージを知ったのは割と最近だと知ってビックリ。好きなアーティストとしては、他にスティーヴィー・ワンダー、クインシー・ジョーンズ、プリンス、ダフト・パンク、ディスクロージャー、トム・ミッシュ、ジョーダン・ラカイなどを挙げている。それでもやはり、彼の甘くクリスタルで涼やかなソフト・ヴォイスは、エル・デバージと比べずにはいられないな。

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■ DIG ! / MAMAS GUN

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このブログを定期的に訪れてくれている皆さんには、ヤング・ガン・シルヴァー・フォックスでお馴染みだろう、UKのシンガー:アンディ・プラッツのマザーシップであるママズ・ガンのニュー・アルバム。最近どんどんヴィンテージ・ソウルのカラーを強くしていた彼らだけれど、正直、ココまで煮詰めてくるとはチョッと驚き。前作『CURE THE JONES』から4年というのは、いささか間隔空きすぎながら、その『CURE THE JONES』も『GOLDEN DAYS』から4年半ぶりだったから、これが彼らのペースなのだな。

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■ REJOYCE / THE EMOTIONS

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先日観に行ったGood Bye April のライヴで、メンバー登場時のBGMに使われていたのがエモーションズ。しかも<Best Of My Love>みたいな超有名曲ではなく、ちょっと渋いトコからのチョイスで。「最近AORっぽいのがシックリ来る」と言ってる彼らだから、こういう都会派ソウルもその範疇なのだろう。ちょっと嬉しくなって、書きモノの合間にエモーションズを聴き始めたら、しばしツマミ聴きの無限ループに陥ってしまった。

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■ Legend drummer JAMES GADSON passed away

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グルーヴ・メイクのパイオニア、死す。米国西海岸を代表するR&B系セッション・ドラマー:ジェイムス・ギャドソンが、2日、亡くなった。原因は明らかにされていないが、数日前から急に体調を崩していたという。盟友関係にあったレイ・パーカーJr.を始め、多くのミュージシャン仲間が追悼のポストを上げている。享年86。

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■ LIVE ! / CURTIS MAYFIELD

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時々無性に聴きたくなるカーティス・メイフィールド。自分的には、スティーヴィー・ワンダーやアース・ウィンド&ファイアーよりもずっと後から知ったのに、<People Get Ready>とか<Gypsy Woman>、<We've Only Just Begun>など、代表曲のほとんどは他のアーティストのカヴァーで知っていた、という人。それなのに、スティーヴィーやマーヴィン・ゲイ、ダニー・ハサウェイ、EW&Fあたりに比べ、巷で耳にする機会が圧倒的に少ない。それこそ、ビル・ウィザースより少ないかな。だから余計に、そこへ帰りたくなる。自分の音楽観の中にあるソウル成分は、やっぱりこの辺から来てるのだろう。

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■ AROUND THE WORLD IN A DAY -Deluxe Edition- / PRINCE & THE REVOLUTION

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プリンスのターニング・ポイントに位置する85年作『AROUND THE WORLD IN A DAY』の40周年記念デラックス・ヴァージョンを、1ヶ月遅れでようやく。『CONTROVERSY』が出た時に興味を持って結構ハマり、それからはずーっとオンタイムで聴いてきたプリンス。一番聴き込んだのは、やはり『1999』と『PURPLE RAIN』で、このアルバムも喜び勇んで手に取った記憶がある。で、「アレッ…」って戸惑ったのが、このアルバムだった。

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■ EMERGE / THE McCRARY

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スティーヴィー・ワンダーの後ろ盾を受けて、78年にメジャー・デビュー。82年までに4作品をリリースしたファミリー・コーラス・グループ、マクラリーズ。日本では拙監修の再発で、今までにその4作中3作を復刻。海外では2in1×2組で全作がリイシューされている。けれど、まさかそれ以前の、どマイナー・レーベル時代のレア盤が、今になって復刻されるとは


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■ SAD AND BEAUTIFUL WORLD / MAVIS STAPLES

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先月、久しぶりに国内盤が出たメイヴィス・ステイプルスのニュー・アルバム『SAD AND BEAUTIFUL WORLD』が好評だ。3月の来日公演には行けなかったが、ドゥービー・ブラザーズの新作では先行シングル<Walk This Road>でゲスト・ヴォーカルとして歌っていたし、御ん歳86にして現役感バリバリ。ゴスペル・ソウルの女王、なんて呼び声に応えながら、ブルースはもちろん、フォークやカントリーへも軽やかにクロスオーヴァーしていく。スタックス時代には先日亡くなったスティーヴ・クロッパーやマッスル・ショールズ・リズム・セクションと共演。その後はカーティス・メイフィールドのカートムにも在籍したし、80年代終盤、リリースから遠ざかっていた彼女を引っ張り出したのはプリンスだった。続きを読む

■ STEVE CROPPER passed away

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朝っぱらから大物の訃報。60年代から幅広く活躍してきた伝説的ギタリスト:スティーヴ・クロッパーが、12月3日、ナッシュヴィルで息を引き取った。家族が声明を発表しているが、現時点では死因は明らかにされていない。享年84。

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■ 『WHAT'S BLACK CONTEMPORARY』@ 西荻3313アナログ天国

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今日は見る側として、西荻3313アナログ天国へ。先日、自分のイベントにトーク・ゲストにお招きしたカール南澤さん主催『WHAT'S BLACK CONTEMPORARY』があったので、顔出ししてきたのだ。自分のイベントは日曜昼間なので、店が下北沢から西荻窪に移転して以降、日が暮れてからココを訪れるのは実は初めて。ちょっとだけアルコールが入ってるヒトもいて、雰囲気は少し和やかだったような…

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■ JELLYBEAN JOHNSON of Prince Family passed away

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訃報です。初期のプリンス・ファミリー、ザ・タイムやザ・ファミリーで活躍したドラマーのジェリービーン・ジョンソンが、21日に旅立った。享年69。現時点で死因は明らかにされていないが、ロー・ティーンからの盟友モーリス・デイ、同じくプリンス・ファミリーのシーラ・E.らが弔辞を寄せている。

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■ CAROL DOUGLAS reissues

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Ultra-Vybeの再発シリーズ《DISCO一直線》シリースで一挙に再発されたキャロル・ダグラス5タイトルを、まとめてゲットォォ〜 集中力がキレイサッパリ消え失せて、執筆がまったく進まなくなったタイミングで、憂さ晴らしに聴かせていただきました。といっても、さすがにアルバム5枚分、元々知っているアルバムもあるし、斜め聴きならぬ、飛ばし気味の聴き方で失礼します…

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LIVE Light Mellow Vol.9 今年も開催! 好評発売中
LIVE light mellow 09
【出演】 ブレッド&バター / GOOD BYE APRIL
【日時】 2026年8月30日 (日) 15:30 / 16:00
【会場】 こくみん共済 coopホール / スペース・ゼロ
【料金】 7,800円 (税込)
詳細はキャピタルヴィレッジ
J-FUSION Renaissance
Light Mellow presents
和製フュージョンを掘る年間ビッグ・プロジェクト
【アナログ復刻企画第2弾】
9月23日発売
casiopea_euphony lp
samba cariocaichiko hashimoto._beautyjpg
■カシオペア / EUPHONY
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Tower Records
■カリオカ / SUNNY PLACE CARNIVAL
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Tower Records
■橋本一子 / BEAUTY
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Tower Records

【アナログ復刻企画第1弾】
6月24日発売
j-fusion renaissance vo1
●カシオペア / PLATINUM
amazon / Tower Records
●杉本喜代志 / L.A.MASTER
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●日野皓正 / DETOUR
amazon / Tower Records
●ジョン海山ネプチューン / BAMBOO
amazon / Tower Records

【コンピレーションCD企画】
horizon dream 2026horizon dream 1_3
● HORIZON DREAM 2026
筆者選曲・監修
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● HORIZON DREAM vol.1-3
81~83年の名企画をCD2枚に集成・復刻
amazon / Tower Records
Light Mellow Searches
 カナザワ監修シリーズ
 from P-VINE Records


◆リリース一覧はココから◆

williams sikstrom 3
ウィリアム・シークストローム / ザ・パワー・オブ・スリー
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Tower Records

page 99 best
ペイジ99 / ベスト・オブ・ペイジ99 〜チャプター・ワン
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Tower Records

randy goodrum_pieces
ランディ・グッドラム / ピーシズ
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Tower Records
Liner Notes
toshiyuki honda_boomerang
本多俊之&バーニング・ウェイヴ / ブーメラン
※UHQCD仕様
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Tower Records

bread butter_singles lp
ブレッド&バター / ザ・シングルズ(アナログ)
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Tower Records

toshiyuki honda_burnin' waves
本多俊之 / バーニング・ウェイヴ
※UHQCD仕様
amazon
Tower Records

boz scaggs_silk degrees
ボズ・スキャッグス / シルク・ディグリーズ
SACDハイブリッド / 7インチ紙ジャケ仕様 完全生産限定盤
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Tower Records

right stuff
ライト・スタッフ
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Tower Records

lou gramm_released
ルー・グラム / RELEASED
※ディスクユニオン流通の輸入盤国内仕様にのみ寄稿
Tower Records

Archives
Article Serch
WHAT'S AOR?
What's AORwhat's aor #13
Light Mellow presents アナログ・レコードによるAORのトーク&リスニング・イベント。
毎月第3日曜午後開催予定。

《場所》 西荻窪 3313アナログ天国
《第13回》 7月19日(日)13:30開場 / 14:00開演
テーマ:AOR x MOR
ご予約・詳細はこちらから
https://peatix.com/event/5067196
ラジオ レギュラー出演中
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偶数月に出演中
ネット局が6局に!
秋田ABS 土曜16:30-16:50
長崎NBC 土曜18:30-19:00
宮城tbc 日曜20:30-20:55
熊本RKK 日曜22:30-23:00
岩手IBC 月曜 21:30-22:00
福井FBC 火曜 20:00-20:30
radiko Premiumで何処からも
CITY POP on VINYL 2026
シティ・ポップに特化したアナログ・レコードのイベント
7月18日開催
5作品に解説執筆しました。
詳細はこちらから

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JADOES / FREE DRINK
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JADOES / DUMPO
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keiko kimura lp
木村恵子 / STYLE
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やまがたすみこ / FLYING
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やまがたすみこ / エメラルド・シャワー
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