Light Mellow on the web 〜 turntable diary 〜

音楽ライター:金澤寿和の音盤雑感記
This is Music Journalist : Toshi Kanazawa's Blog. Sorry for Japanese only.

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Rock Classic

■ FOREIGN TONGUES / ROLLING STONES

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入院中、サブスクでガンガン聴いてたローリング・ストーンズ3年ぶりのニュー・アルバム『FOREIGN TONGUES』。昼間はまさにこのアルバムに元気を貰っていた。80歳越えのジジイたちに励まされてちゃ、ザマぁナイんだけど。あと、AC/DCとヴァン・ヘイレン、ジューダス・プリーストね 前作『HACKNEY DIAMONDS』の時にたくさん楽曲を書いたので、ストックがいっぱいあり、それで意外に早いリリースとなったらしい。プロデューサーも同じアンドリュー・ワット。いくつかの先行シングルを聴いて、その好調ぶりは伝わっていた。でもフル・アルバムを聴いて、ちょいとビックリ。流れを踏襲したというのは、全然正確じゃない。むしろアクセルを踏み込んで、勢いを増した感がある。

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■ DAVID CLAYTON THOMAS of ex-BLOOD SWEAT & TEARS passed away

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またもや訃報です。ブラッド・スウェット&ティアーズの看板シンガーだったデヴィッド・クレイトン・トーマスが、6月24日にトロントの病院で逝去。死因は明らかにされていないが、安らかな旅立ちだったという。享年84。

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■ WHEELS OF FIRE -Super Deluxe 5CD Edition- / CREAM

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今日から集中的に『AOR Light Mellow Premium 03』の校正作業で、丸一日缶詰。そこでBGMに選んだのは、なんとクリーム『WHEELS OF FIRE(クリームの素晴らしき世界)』のスーパー・デラックス5CDエディション。とてもBGMに適しているタイプの音じゃないけど、5枚組なんてこういう時じゃないと一気に聴くことができないので。当然、細かい聴き比べなど全然できないが、そもそもあまり深く聴いてこなかったアルバムなので、延々流しっ放しにして馴染んでいくのもヨロシイのかと。

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■ AMAZING GREASE / THE GREASE BAND

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オォ、こんな渋いアルバムが、韓国Big Pinkで紙ジャケ・リイシューされ、国内仕様盤で日本にも。米国でのジョー・コッカー人気のキッカケとなった69年ウッドストック・フェス出演でバックを務め、注目されたザ・グリース・バンドの2ndアルバム。ジョー自身はウッドストック後も米国に残り、レオン・ラッセルと合流してマッド・ドッグス&イングリッシュメンのツアーに出る。対してバックのメンバーは英国へ戻り、それぞれセッション活動を経て、再び集結。71年にグリース・バンドとしてデビューした。多忙な顔ぶれのため、バンドは長続きせず、すぐに自然消滅。75年にリユニオンして作ったのが、この2作目『AMAZING GREASE』になる。

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■ CARRY THE LIGHT / PETER FRAMPTON

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この人、メチャメチャいい歳の取り方してますねぇ。ピーター・フランプトン、当年とって76歳。女性ファンを夢中にさせたクルンクルンの巻き毛はスッカリなくなり、見事に禿げ上がってしまったけれど、今も自分のペースで、地に足のついた活動を続けている。ソロ作としては、ピーター・フランプトン・バンド名義でリリースしたギター・インストのポップ・ロック・カヴァー集『FRAMPTON FORGETS THE WORDS』以来6年ぶり。オッと、その間に『AT ROYAL ALBER HALL』というライヴ盤が出ていた。コレ、アートワークが全盛期のピーターなので、発掘モノかと思っていたけど、実際は2022年にに録られたシロモノだったワ…

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■ RELEASED / LOU GRAMM

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フォリナーの看板シンガーだったルー・グラムの、実に37年ぶりとなる3枚目のソロ・アルバム。ネットで音楽情報をマメに仕入れている方なら、最近のルーが現行フォリナーのライヴにゲスト格で頻繁に登場しているコトをご存知かと思う。一方で、リーダーとして数年前まで若手メンバーを統率し続けていたミック・ジョーンズは、パーキンソン病が進んでライヴ活動から引退。フォリナーが2024年に“ロックの殿堂"入りを果たした時、そのセレモニーにも出演できなかった。それを機に、ルーはミックとのわだかまりを解消。ミックの代わりに、現行フォリナーに協力するようになった。フォリナーのデビュー50周年にあたる今年のワールド・ツアーでも、米国内の一部公演にルーが参加している。彼も90年代後半のグループ復帰後に脳腫瘍〜緊急手術を経験。その後リリースがないまま2度目の脱退、実質的活動休止に入ってしまったから、歳を重ねて、かっての名パートナーの健康と心持ちを慮る気持ちが強くなったのかもしれない。

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■ US Rock Producer:JACK DOUGLASS passed away

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エアロスミスやチープ・トリックなど米国ハード・ロック系を中心に、ジョン・レノン&ヨーコ・オノ、パティ・スミス・グループらを手掛けたことで知られるプロデューサー、ジャック・ダグラスが、11日夜に逝去。家族が明らかにした。死因はリンパ腫の合併症。享年80。

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■ ROBIN TROWER LIVE ! 〜50th Anniversary Editon 〜

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70年代のクラシック・ロック・ファンには相応の人気があるギタリスト、ロビン・トロワー。当時はロリー・ギャラガーあたりと比べられつつ、そのプレイ・スタイルから、“ジミ・ヘンドリックスの再来”なんて呼び名も。でも逝去後も人気が衰えないロリーに対し、トロワーはスッカリ知る人ぞ知る存在になっちゃった。でも見た目は完全にお爺ちゃん化しながら、今も現役バリバリ。このところは、初期作品の50周年拡張盤化を順次進めていて、それが遂にトロワー人気が沸点に達した76年発表の名ライヴ『ROBIN TROWER LIVE!』にリーチした、というワケ。

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■ TRIXIES / SQUEEZE

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このブログには珍しく、スクイーズのニュー・アルバム。UKポップは結構好きでも、ポスト・パンクとかニューウェイヴとなると、あまり積極的には追っていない筆者だけど、スクイーズは昔から気になる存在で。確かエルヴィス・コステロのプロデュースというのでアンテナに引っ掛かって、そうしたら元エースのポール・キャラックがいて、<Tempted>がヒット。キャラックはすぐ抜けてしまい、バンドもゴタゴタ続きで、解散したりまた組んだり。でも中核の2人、クリス・ディフォードとグレン・ティルブルックはズッとチームで動いていて、84年作『DIFFORD &TILBROOK』なんて速攻聴いたな。ジュールズ・ホランドもココの出身だけど、結局その2人がいればスクイーズなのだ。

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■ BLACK AND BLUE - Super Deluxe Edition - / THE ROLLING STONES

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4ヶ月あまりを費やして、ローリング・ストーンズ『BLACK AND BLUE』スーパー・デラックス・エディション(4CD+Blu-ray)をようやく完聴。ストーンズのアルバムでどれが一番好き?と問われたら、自分はコレなのだ。いわゆるストーンズ節だけでなく、R&Bもファンクもブルースもレゲエもバラードも、ってな感じで、ミクスチャー感が濃厚。衝動的な緊迫感は薄いけど、その代わり、他のアルバムにはない重量感がタップリ。自分が新作として触れたストーンズとしては、『IT'S ONLY ROCK'N ROLL』に次いで2枚目のアルバムだったから、コレが自分のストーンズ・ベースになっているトコロがある。

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■ 書籍『アイリッシュ・ロック完全版』・ IRISH TOUR '74 / RORY GALLAGHER

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和久井光司 責任編集『アイリィッシュ・ロック完全版』を献本していただいた。すぐに読み耽りたいけど、書きモノがドン詰まりで時間が取れない。なので、集中力が落ちてしまったタイミングで、気分転換にチラチラと。BGMは、そこでも大きく取り上げられているロリー・ギャラガー『IRISH TOUR '74』で。

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■ FUTURE SOUL / TEDESCHI TRUCKS BAND

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何だ、こりゃ!? と訝しがられるような、アニメ・ジャケに包まれた4年ぶりのブラン・ニュー・スタジオ・アルバム。しかも新たに手を組んだプロデューサーが、マルーン5やエミネム、ドクター・ドレあたりで知られるマイク・エリゾンド。イヤ〜な予感が走ったのは正直なトコロだけど、大所帯のライヴ・パフォーマンスで存在を鼓舞してきた連中でもあるから、そうドラスティックには変わらない、そう信じる気持ちも強かった。

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■ QUEEN II 〜 Deluxe Edition 〜

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『QUEEN II』の2026年リミックスを、デラックス・エディション2枚組でゲット。コレクターズ・エディションCD5枚組+2LPも一瞬ソソられたけど、内容をチェックして、定価が10倍以上するフル・ヴァージョンは、自分にはまったく無用と判断。新ミックスと、デモや初期テイクを集めたディスク2があれば、自分は充分だ。それだって、きっと繰り返して聴くコトはないだろうし、ディスク3のカラオケなんて、そもそも不要。コレクターズ・エディションに収録されているライヴのうち、BBCモノや74年のレインボー・シアター公演は、既発のモノを持っている。73年の Golders Green Hippodrome 公演8曲だけ手持ちがないけど、サブスクで聴いたら、残念ながらヴォーカルがオフでバックの方が音がデカイ。ハハン、だからなかなか表に出てこなかったのね。パフォーマンス自体はなかなか良さげだけど。

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■ FLY BY NIGHT / RUSH

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昨年末、11年ぶりとなる北米ツアーを発表して話題にさらったカナダの伝説的バンド、ラッシュ。名ドラマーにして作詞家、バンドにとってはコンセプト・メイカーでもあったニール・パートの死去から数えても、もう6年になる。そのラッシュが30日夜に、カナディアン・グラミーとして知られるジュノー・アワードの授賞式に、オープニング・ゲストとして出演。久しぶりのパフォーマンスを披露した。半ば音楽系に特化している自分のSNSのタイムラインでは、もうこれ一色の様相。思わず懐かしいアルバムを引っ張り出してしまったヨ。

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■ MIKE FINNIGAN

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2021年に亡くなった職人キーボード奏者にして名ブルー・アイド・ソウル・シンガー、マイク・フィニガンの遺作が届いた。18年にレコーディングが始まったものの、闘病生活に入って作業中断。そのまま旅立ってしまったため、お蔵入りしてしまった音源である。その未完の遺作を、マイクと盟友関係にあったエンジニア/プロデューサー:J.J.ブレアが掘り起こし、マイクの取り巻きミュージシャンやゲスト・シンガーの参加で補完し、完成させたものだ。スモーキー・ロビンソン、スティーヴン&クリス・スティルス親子がリード・ヴォーカルを取った曲があるのは、おそらくマイクの歌入れが終わってなかったモノだろう。他にジョン・ボナマッサ、シンガーとして活躍する愛息ケリー・フィニガンも、もちろん参加している。

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■ TODD RUNDGREN Japan Tour 2026 @ NHK HALL

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トッド・ラングレンJAPAN TOUR 2026@NHKホールを観た。以前から書いてるように、近年のトッドのライヴの充実ぶりはマジすごくて、ワン・ツアーごとに手を替え品を替え、時にバンド・メンバーを総取っ替えしながら、攻めのパフォーマンスを仕掛けてくる。この3年で3ツアー述べ4回のショウを見せてもらったが、オセアニア・ツアー用に組んだ前回バンドに比べ、ユートピアからの盟友カシム・サルトン(b,vo)、元チューブス:プレイリー・プリンス(ds)らがボトムを固める今回のバンドには、やはり安定感・安心感があった。
(以下ネタバレあり)

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■ WAYNE PARKINS as U.S. Session Guitarist passed away

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79年代〜80年代初め、主に米スワンプ・ロック・シーンで活躍したセッション・ギタリストのウェイン・パーキンスが、3月16日に急逝した。ゼロ年代半ばから激しい頭痛に悩まされ、多発性脳腫瘍と診断。そのまま現役引退して治療に専念していたものの、この3月初めに脳卒中を起こし、16日に亡くなったという。享年74。

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■ TODD RUNDGREN Japan Tour 2026 迫る!

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トッド・ラングレンの来日公演が目前に迫ってきた。去年ビルボード・ライヴ、その前はダリル・ホールとのダブル・ビルでと、コンスタントに日本へ来てくれてるトッドだけど、ハワイに家を構えたからなのか、近年は精力的なライヴ活動を展開してくれている。以前はかなり趣味的かつ実験的なパフォーマンスもあって面喰らったが、このところは往年のファンのほとんどが納得するような、それでいて手を替え品を替え、という感じ。マルチ・ミュージシャン/プロデューサーとしての名声をほしいままにしていた頃のイメージそのままの、気持ちよく期待を裏切ってくれるトッドらしいステージを観せてくれる。

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■ MIKE VERNON as UK Legend Producer passed away

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英国の伝説的プロデューサー、マイク・ヴァーノンが、3月2日に死去。享年81。60年代のブリティッシュ・ブルース・ブームに於ける最重要プロデューサーにして立役者で、ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ with エリック・クラプトンやフリートウッド・マック初期作、デヴィッド・ボウイの初アルバムなどをプロデュース。67年には自身のレーベル:ブルー・ホライズンを創設し、英国でのブルース伝播に貢献。70年に入ると自身もアーティスト活動を始め、活動領域を広げた。

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■ HEAD GAMES / FOREIGNER

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ルー・グラムが近々に未発表トラックの蔵出しによる3枚目のソロ・アルバムを出す、というコトで、頭の片隅にフォリナーのことが引っ掛かっている昨今。そこでちょっとした気分転換に、79年の3作目『HEAD GAMES』を引っ張り出した。既に米英ミュージシャンが3人づつという結成のメンバー構成は瓦解し、ベースにリック・ウィリス(フランプトンズ・キャメル〜再編スモール・フェイセズ)が加入。イアン・マクドナルド(元キング・クリムゾン)が在籍した最後のアルバムになる。

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LIVE Light Mellow Vol.9 今年も開催! 好評発売中
LIVE light mellow 09
【出演】 ブレッド&バター / GOOD BYE APRIL
【日時】 2026年8月30日 (日) 15:30 / 16:00
【会場】 こくみん共済 coopホール / スペース・ゼロ
【料金】 7,800円 (税込)
詳細はキャピタルヴィレッジ
J-FUSION Renaissance
Light Mellow presents
和製フュージョンを掘る年間ビッグ・プロジェクト
【アナログ復刻企画第2弾】
9月23日発売
casiopea_euphony lp
samba cariocaichiko hashimoto._beautyjpg
■カシオペア / EUPHONY
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Tower Records
■カリオカ / SUNNY PLACE CARNIVAL
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Tower Records
■橋本一子 / BEAUTY
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Tower Records

【アナログ復刻企画第1弾】
6月24日発売
j-fusion renaissance vo1
●カシオペア / PLATINUM
amazon / Tower Records
●杉本喜代志 / L.A.MASTER
amazon / Tower Records
●日野皓正 / DETOUR
amazon / Tower Records
●ジョン海山ネプチューン / BAMBOO
amazon / Tower Records

【コンピレーションCD企画】
horizon dream 2026horizon dream 1_3
● HORIZON DREAM 2026
筆者選曲・監修
amazon / Tower Records

● HORIZON DREAM vol.1-3
81~83年の名企画をCD2枚に集成・復刻
amazon / Tower Records
Light Mellow Searches
 カナザワ監修シリーズ
 from P-VINE Records


◆リリース一覧はココから◆

williams sikstrom 3
ウィリアム・シークストローム / ザ・パワー・オブ・スリー
amazon
Tower Records

page 99 best
ペイジ99 / ベスト・オブ・ペイジ99 〜チャプター・ワン
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Tower Records

randy goodrum_pieces
ランディ・グッドラム / ピーシズ
amazon
Tower Records
Liner Notes
toshiyuki honda_boomerang
本多俊之&バーニング・ウェイヴ / ブーメラン
※UHQCD仕様
amazon
Tower Records

bread butter_singles lp
ブレッド&バター / ザ・シングルズ(アナログ)
amazon
Tower Records

toshiyuki honda_burnin' waves
本多俊之 / バーニング・ウェイヴ
※UHQCD仕様
amazon
Tower Records

boz scaggs_silk degrees
ボズ・スキャッグス / シルク・ディグリーズ
SACDハイブリッド / 7インチ紙ジャケ仕様 完全生産限定盤
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Tower Records

right stuff
ライト・スタッフ
amazon
Tower Records

lou gramm_released
ルー・グラム / RELEASED
※ディスクユニオン流通の輸入盤国内仕様にのみ寄稿
Tower Records

Archives
Article Serch
WHAT'S AOR?
What's AORwhat's aor #13
Light Mellow presents アナログ・レコードによるAORのトーク&リスニング・イベント。
毎月第3日曜午後開催予定。

《場所》 西荻窪 3313アナログ天国
《第13回》 7月19日(日)13:30開場 / 14:00開演
テーマ:AOR x MOR
ご予約・詳細はこちらから
https://peatix.com/event/5067196
ラジオ レギュラー出演中
city pop collection banner
偶数月に出演中
ネット局が6局に!
秋田ABS 土曜16:30-16:50
長崎NBC 土曜18:30-19:00
宮城tbc 日曜20:30-20:55
熊本RKK 日曜22:30-23:00
岩手IBC 月曜 21:30-22:00
福井FBC 火曜 20:00-20:30
radiko Premiumで何処からも
CITY POP on VINYL 2026
シティ・ポップに特化したアナログ・レコードのイベント
7月18日開催
5作品に解説執筆しました。
詳細はこちらから

jadoes 2 lp
JADOES / FREE DRINK
amazon / Tower Records

jadoes 4 lp_
JADOES / DUMPO
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keiko kimura lp
木村恵子 / STYLE
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sumiko_flying lp
やまがたすみこ / FLYING
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やまがたすみこ / エメラルド・シャワー
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