
入院中、サブスクでガンガン聴いてたローリング・ストーンズ3年ぶりのニュー・アルバム『FOREIGN TONGUES』。昼間はまさにこのアルバムに元気を貰っていた。80歳越えのジジイたちに励まされてちゃ、ザマぁナイんだけど。あと、AC/DCとヴァン・ヘイレン、ジューダス・プリーストね
前作『HACKNEY DIAMONDS』の時にたくさん楽曲を書いたので、ストックがいっぱいあり、それで意外に早いリリースとなったらしい。プロデューサーも同じアンドリュー・ワット。いくつかの先行シングルを聴いて、その好調ぶりは伝わっていた。でもフル・アルバムを聴いて、ちょいとビックリ。流れを踏襲したというのは、全然正確じゃない。むしろアクセルを踏み込んで、勢いを増した感がある。続きを読む










































































































