Light Mellow on the web 〜 turntable diary 〜

音楽ライター:金澤寿和の音盤雑感記
This is Music Journalist : Toshi Kanazawa's Blog. Sorry for Japanese only.

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Rock 80's〜

■ CAFE BLEU / THE STYLE COUNCIL -Special Edition-

style council cafe blue

絶賛・色校チェック中。こういう事務的作業に集中したい時は、チャンと聴けてなかったボックス物をサブスクで流してBGMにする。何を聴くか、選ぶ手間がしばらく省けるから。しかも、オリジナル・アルバムに親しんでいたからこそボックスをゲットしたワケで、流しっぱなしでも概要が掴みやすい。そこで今回手を伸ばしたのは、スタイル・カウンシル『カフェ・ブリュ』のスペシャル・エディションCD6枚組。当初は1月リリースとされていたが、商品に不備が見つかったとかで5月に延期。サブスクでは予定通り1月末にリリースされていたけど、コチラはなぜか4枚分で、disc5-6に入る予定のライヴ音源はオミット。でも自分的には、このライヴがボックス購入の目的のひとつだったので、ハコが届いて真っ先に聴いていたんだけど…。

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■ TOUGH TOWN / BRYAN ADAMS

bryan adams_tough town

気がつけばゴールデン・ウィークもほぼ終わり。貧民フリーランサーは、相方がずーっと家にいる以外は普段とナニも変わらず、毎日淡々と書き仕事をしている。なのにビルトイン・コンロが壊れたり、メガネを作り直したり、クルマの整備などで、普段の月の何倍もの大出費。働けど働けど我が暮らしラクにならず…。あぁ、格差社会はドンドン広がっていきますなぁ…

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■ PM

pm

PMの再発CDが到着。発売元はオランダのマニアックな再発レーベル、Music On CD。自分はオリジナルのCDを持っているし、今じゃサブスクでも聴けるので、心待ちにしてた、ってほどじゃないんだけど、彼らはなかなか凝った音作りをしていたユニットで。だからリマスターでどうなるか、気になっていた。今は深夜なので、PCで小さく鳴らしているだけだから、あまりその差は分からない。でも88年録音で、当時特有のシャリシャリした音質だった記憶があるから、それは随分と落ち着いて、ナチュラル・バランスの音に仕上がっている気がする。ただクレジット周りが省略されてしまっているのが惜しい。

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■ THE POWER STATION - DLX (40th Anniversary Edition) -

power station_dlx

ロバート・パーマー、デュラン・デュランのジョン&アンディ・テイラー、元シックのトニー・トンプソンが組んだワン・ショット・プロジェクト、パワー・ステーションの85年作の40周年記念CD4枚組クラムシェル・ボックス仕様。国内プレスはなく、輸入盤国内仕様をオーダーするつもりが、うっかりポチるのを忘れていたら、発売前にもう予定数終了。輸入盤をオーダーできたが、初回入荷分枠には入れなかったみたいで、1ヶ月ほど入荷待ちとなってゲットが遅れた。部分的にはサブスクで先にチェックしたけど、メーカーの読みが甘いのか、リテールが悪いのかは、洋楽の限定盤は最近こんなのばっかりねェ…

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■ MAD DOGS & ENGLISHMEN REVISITED -Live at Lockn'- / TEDESCHI TRUCKS BAND & LEON RUSSELL

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テデスキ・トラックス・バンド、ニュー・アルバム『FUTURE SOUL』のリリースが目前ながら、今日はコレ、レオン・ラッセルとの共演で2015年にライヴ再現した『MAD DOGS & ENGLISHMEN REVISITED』。収録から10年後の昨年9月に発売されていたが、ココでは取り上げてなかった。でも明日の『Light Mellow presents WHAT’S AOR? Vol.9』 のテーマが、“スワンプ/サザン・ロックとAORの接点を探す” で、紹介する曲や台本(単に構成を組んだだけだけど…)を仕込みながら、やっぱりジョー・コッカーとかレオン・ラッセルの周辺って、スワンプ系の重要な起点のひとつだよな、と。

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■ Voice of Boston, TOMMY DeCARLO passed away

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訃報です。活動再開したボストンのシンガーとして07年から活躍していたトミー・デカルロが、9日に死去。昨年9月、脳出血で倒れた際の手術で脳腫瘍が見つかり、闘病していた。享年60。グループの看板シンガーだったブラッド・デルプの自死で窮地に立たされたボストンだったが、トミーの発掘・加入によって活動を継続。13年作『LIFE, LOVE & HOPE』を発表し、翌14年の2度目の来日にも参加して、35年ぶりに日本武道館を湧かせた。

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■ RICHARD DARBYSHIRE passed away

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80年代後半に活躍した英国出身のバンド、リヴィング・イン・ア・ボックス、そのリード・シンガーで、解散後はソロでも活躍したリチャード・ダービシャーが、10日に死去。1960年3月生まれの65歳というから、まさしく自分と同い年。日本流に言うなら、彼の方が学年で1つ上。どうして亡くなったか、の情報は入っていないが、同世代のアーティスト逝去の報は、やはり心にシクシク刺さる。リヴィング・イン・ア・ボックスもソロも、とりわけ99年発表『LOVE WILL PROVIDE』なんてよく聴いていた時期があるだけに…。

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■ ROLL WITH THE PUNCHES / BRYAN ADAMS

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個人的にお久しぶり感の強いブライアン・アダムスのニュー・アルバム『ROLL WITH THE PUNCHES』に、元気をもらった。来年1月の来日公演のインフォメーション画像というのが、ブライアンが横っツラをブン殴られて顔が歪めているという、なかなかインパクトのあるもの。だから、何となく気にはなっていたんだよな。今更チケットを買ってまで観に行ったりはしないけれど、『CUT LIKE A KNIFE』とか『RECKLESS』など、80年代前半のアルバムはそれなりに聴いていたので。でも、今更なんて言っちゃ怒られます。来年1月の武道館公演は、なんとビックリ、追加公演まで出ているようだから…。

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■ STING 3.0 LIVE / STING

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9月に来日を控えるスティングのライヴ・アルバム。新作としては21年の『THE BRIDGE』以来になるが、個人的にはあんましお久しぶり感はない。“スティング 3.0” とあるのは、彼の新しい3人組バンドのこと。どうせ3人組ならザ・ポリスを再結成してくれた方が…、なんて声も耳にしたが、それじゃスティングのソロ楽曲ができないじゃん。つまりスティング 3.0は、その両方をバランスよく、今のスタイルで再現するバンドなのだ。

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■ AREA CODE 415 ・BOYS NIGHT OUT / 415

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去年の暮れに、こんな未発表アルバムが日の目を見ていたのね。全然気づかなかったわ。この415は、ミスター・ビッグのシンガーであるエリック・マーティンがキャリア初期に在籍した6人組。彼らは拠点とするサンフランシスコの先輩バンド;ジャーニーのバックアップを受け、エリック・マーティン・バンドと改名して83年にメジャー・デビューしている、その改名前にレコーディングしたのが、この2枚のアルバム。415というのはシスコの市外局番。このパターンのバンド名は、古くはナッシュヴィルのスタジオ・ミュージシャンが集ったエリア・コード615、AORシーンでは2019年に発掘されたビル・メイヤーズらのプロジェクト:213(81年録音)あたりを真っ先に思い出す。

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■ LIVING WITH OURSELVES / MAGNE FURUHOLMEN

magne furuholmen

コピーとカヴァー、リメイクの違いって何? そんなことを考えずにいられない曲に出会うコトがある。最近増えているトリビュート・バンドのように、そっくりそのまま寸分違わずに演奏するのがコピー。演者自身の解釈を交えて取り上げるのがカヴァー。対してリメイクは、オリジネイターが自分の曲を作り直す時、文字通り “リ・メイク” するのに使われるのが一般的だ。

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■ SONGS FOR A NERVOUS PLANET / TEARS FOR FEARS

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なぜかあまり話題になっていないようだけれど、10月末にサクッとリリースされていたティアーズ・フォー・フィアーズのCD2枚組ライヴ・アルバム。スタジオ録音による新曲4曲(日本盤はボーナス追加で計5曲)も収録され、他の18曲約90分が、22年に17年振りにリリースした新作『THE TIPPING POINT』のワールド・ツアーから、23年7月、米テネシー州フランクリンのファーストバンク・アンフィシアター公演でのライヴ・レコーディングになる。

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■ NOVO COMBO・THE ANIMATION GENERATION / NOVO BOMBO

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年も押し迫って風邪を引き(人生初のインフル陽性でした)、丸2日寝込んで平熱に戻ったと思ったら、今度はそれが相方に移って入れ替わりでノックダウン。自分は年内最後のライヴの予定が吹っ飛んで、2人して年末の予定が狂いまくり、冷たい視線がチクチクと痛い年の瀬。でも一方で、数年間もCD復刻されたのを気づかずにいたネタが見つかり、何とか手に入れることができたのでラッキーなコトも。まぁ、人生楽ありゃ苦もあるさぁ〜

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■ VAN HALEN 〜 Sammy Hager Era Paper Sleeve Reissues

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気がつけば10月。この夏は異常に暑かったのと同時に妙に忙しく、バタバタしているうちに秋を迎えてしまった感じ。今年もあと3ヶ月、やるべきコトをシッカリやって参りましょう。最近トンとご無沙汰だった紙ジャケCD蒐集癖も、久々に顔を出してしまったコトであるし。大人買いしたのは、ご覧の通り、ヴァン・ヘイレンのサミー・ヘイガー期・紙ジャケット・コレクション4作品である。

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■ GET OUTTA YOUR MIND / DONAVON FRANKENREITER

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ゼロ年代に大きな話題を提供したサーフ・ミュージック/サーフ・ロックの代表的アーティストといえば、まずはジャック・ジョンソン。そのジャックのレーベル:ブラッシュファイアーから04年にデビューし、ジャックに匹敵する人気を得たのが、このドノヴァン・フランケンレイターだ。個人的には、ゆるゆるのジャック・ジョンソンより、もう少しロック寄りのドノヴァンの方が好みなんだよな。

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■ SYNCHRONICITY - Super Deluxe Edition / THE POLICE

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ポリスが83年に発表した5作目にして金字塔的作品『SYNCHRONICITY(シンクロニシティー)』を、40周年記念の Super Deluxe Edition6CD BOXで。ポチるかどうか迷ったけれど、輸入盤ならかなりリーズナブルなので、それで行ったれ!と。64ページの豪華ブックレット、スリップケースに入ったアートプリント4枚などはどちらも同じだし。そもそも国内流通盤もディスクを国内プレスのSMH-CDに入れ替えているだけで、外回りは輸入盤を流用しているようだし、日本語ライナーや対訳さえ我慢すれば輸入盤で充分。購入先をよく検討すれば、日本盤の半額近くでゲットできる。

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■ MUSCLES / THE PRESIDENT

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熱心なAORフリークに知られるオランダのユニット、ザ・プレジデントの85年2ndが、韓国Big Pinkで初リイシュー(紙ジャケ仕様)。その国内仕様盤が出た。リアルタイムでオランダ盤CDが出ていたけれど、当然レア。日本ではCDどころかLPもスルーされたが、ザリガニ・ジャケでAORファンに広く愛されたデビュー盤からドラスティックに路線を変えてしまったので、あまり惜しまれるコトもなかったような…。自国で実績のあるミュージシャンが組んだユニットなので、シッカリと作り込んではあるのだけれど、ハヤリを追っているうちに、自分たちが帰るべき場所を失くしてしまったか。イヤ当人たちはそんなこと微塵も考えていないと思うけど。

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■ FIVE STEPS ON THE SUN / DARWIN

darwin

今回は本邦初登場の超絶技巧派プロジェクトをご紹介。このダーウィン(DarWin)は、ソングライター/ギタリスト/プロデューサーのDWと、お馴染みのテクニカル・ドラマー:サイモン・フィリップスが手を組んだモノで、2015年にスタート。3人目の主軸として、デヴィッド・リー・ロスやジョー・サトリアーニ、リンゴ・スターとの活動で知られるセッション・ベーシストのマット・ビソネットを加え、19年に初アルバムをリリースしている。面白いのは、マット・ビソネットがリード・シンガーを兼任していることだ。

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■ Songwriter MARK SPIRO passed away

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topgunbad englishjulian lennon_photographsadao watanabe_sweet deal

数日前の話になるが、産業ロックやポップ・ロック寄りのソングライターで、ソロ活動も行なっていたマーク・スピロ(日本デビュー時はマーク・スパイロ)が、3月28日に亡くなった。肺ガンで闘病していて、当日は67歳の誕生日だったという。よく知られた仕事は、チープ・トリックやハート、MR.BIG、ジュリアン・レノン、バッド・イングリッシュ、REOスピードワゴンなどへの楽曲提供あたり。

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■ STOP MAKING SENSE / TALKING HEADS

stop making sense

急に思い立って、地元近くのシネコンでトーキング・ヘッズ『STOP MAKING SENSE 4Kレストア版』を観た。コレを観たのはずいぶん前で、もう記憶も断片的。しかしこのレストア版はめっぽう評判が良く、この際 IMAXで観ておかねば、と。いやぁ〜、こういうのを観てしまうと、ウン万円も払ってドームにライヴを観に行くのがバカバカしい…、と思ってしまうんだよね。

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LIVE Light Mellow Vol.9 今年も開催! 好評発売中
LIVE light mellow 09
【出演】 ブレッド&バター / GOOD BYE APRIL
【日時】 2026年8月30日 (日) 15:30 / 16:00
【会場】 こくみん共済 coopホール / スペース・ゼロ
【料金】 7,800円 (税込)
詳細はキャピタルヴィレッジ
J-FUSION Renaissance
Light Mellow presents
和製フュージョンを掘る年間ビッグ・プロジェクト
【アナログ復刻企画第2弾】
9月23日発売
casiopea_euphony lp
samba cariocaichiko hashimoto._beautyjpg
■カシオペア / EUPHONY
amazon
Tower Records
■カリオカ / SUNNY PLACE CARNIVAL
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Tower Records
■橋本一子 / BEAUTY
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Tower Records

【アナログ復刻企画第1弾】
6月24日発売
j-fusion renaissance vo1
●カシオペア / PLATINUM
amazon / Tower Records
●杉本喜代志 / L.A.MASTER
amazon / Tower Records
●日野皓正 / DETOUR
amazon / Tower Records
●ジョン海山ネプチューン / BAMBOO
amazon / Tower Records

【コンピレーションCD企画】
horizon dream 2026horizon dream 1_3
● HORIZON DREAM 2026
筆者選曲・監修
amazon / Tower Records

● HORIZON DREAM vol.1-3
81~83年の名企画をCD2枚に集成・復刻
amazon / Tower Records
Light Mellow Searches
 カナザワ監修シリーズ
 from P-VINE Records


◆リリース一覧はココから◆

williams sikstrom 3
ウィリアム・シークストローム / ザ・パワー・オブ・スリー
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Tower Records

page 99 best
ペイジ99 / ベスト・オブ・ペイジ99 〜チャプター・ワン
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Tower Records

randy goodrum_pieces
ランディ・グッドラム / ピーシズ
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Tower Records
Liner Notes
toshiyuki honda_boomerang
本多俊之&バーニング・ウェイヴ / ブーメラン
※UHQCD仕様
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Tower Records

bread butter_singles lp
ブレッド&バター / ザ・シングルズ(アナログ)
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Tower Records

toshiyuki honda_burnin' waves
本多俊之 / バーニング・ウェイヴ
※UHQCD仕様
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Tower Records

boz scaggs_silk degrees
ボズ・スキャッグス / シルク・ディグリーズ
SACDハイブリッド / 7インチ紙ジャケ仕様 完全生産限定盤
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Tower Records

right stuff
ライト・スタッフ
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Tower Records

lou gramm_released
ルー・グラム / RELEASED
※ディスクユニオン流通の輸入盤国内仕様にのみ寄稿
Tower Records

Archives
Article Serch
WHAT'S AOR?
What's AORwhat's aor #13
Light Mellow presents アナログ・レコードによるAORのトーク&リスニング・イベント。
毎月第3日曜午後開催予定。

《場所》 西荻窪 3313アナログ天国
《第13回》 7月19日(日)13:30開場 / 14:00開演
テーマ:AOR x MOR
ご予約・詳細はこちらから
https://peatix.com/event/5067196
ラジオ レギュラー出演中
city pop collection banner
偶数月に出演中
ネット局が6局に!
秋田ABS 土曜16:30-16:50
長崎NBC 土曜18:30-19:00
宮城tbc 日曜20:30-20:55
熊本RKK 日曜22:30-23:00
岩手IBC 月曜 21:30-22:00
福井FBC 火曜 20:00-20:30
radiko Premiumで何処からも
CITY POP on VINYL 2026
シティ・ポップに特化したアナログ・レコードのイベント
7月18日開催
5作品に解説執筆しました。
詳細はこちらから

jadoes 2 lp
JADOES / FREE DRINK
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jadoes 4 lp_
JADOES / DUMPO
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keiko kimura lp
木村恵子 / STYLE
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sumiko_flying lp
やまがたすみこ / FLYING
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やまがたすみこ / エメラルド・シャワー
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