
テデスキ・トラックス・バンド、ニュー・アルバム『FUTURE SOUL』のリリースが目前ながら、今日はコレ、レオン・ラッセルとの共演で2015年にライヴ再現した『MAD DOGS & ENGLISHMEN REVISITED』。収録から10年後の昨年9月に発売されていたが、ココでは取り上げてなかった。でも明日の『Light Mellow presents WHAT’S AOR? Vol.9』 のテーマが、“スワンプ/サザン・ロックとAORの接点を探す” で、紹介する曲や台本(単に構成を組んだだけだけど…
)を仕込みながら、やっぱりジョー・コッカーとかレオン・ラッセルの周辺って、スワンプ系の重要な起点のひとつだよな、と。続きを読む




































































