Light Mellow on the web 〜 turntable diary 〜

音楽ライター:金澤寿和の音盤雑感記
This is Music Journalist : Toshi Kanazawa's Blog. Sorry for Japanese only.

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New Release

■ DESTROYS ANAHEIM '76 / KISS

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いくらブートの世界で名盤と称えられ、そのオフィシャル・リリースだと謳われたところで、今更キッスの往年のライヴなんてねぇ…、と思いつつ、サブスクで聴いてビックリ 失礼シマシタ 速攻でポチリました。多くのライヴ・アルバムを出してきているキッスだけれど、自分の知る限り、コレが最高峰かも。時代的には『ALIVE II』とほぼ同時期。けれど、アチコチの音源からベスト・テイクを集めている『ALIVE II』に比べ、これは76年8月20日のアナハイム・スタジアム公演の一発録り。当然のこと演奏が荒っぽかったり、ミスがあったり、音が歪んだり、みたいな箇所がある。でもそれを引っ括めた上で、上昇機運に乗ったバンドの凄まじい勢い、オーディエンスの凄まじい反応が瞬間パッケージされていて、臨場感がハンパない。こういう空気感って、編集モノのライヴ・アルバムじゃ、なかなか捻出できないんだよな。

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■ THE COUNTRY SIDE OF PAUL CARRACK Vol.2

paul carrack_country 2

英国きっての現役ブルー・アイド・ソウル・シンガー:ポール・キャラックの最新作は、彼が若い頃から敬愛してきたカントリーのカヴァー・アルバム第2弾。先日のドリー・パートン死去の報もあって、カントリー方面のニュースが増えている昨今だけれど、俄かナンチャラが多くて辟易とする。ま、そういう自分も、70年代後半の、少しポップ指向を強めた時期のドリーしかマトモに聴いちゃいないけど、キース・アーバンが最新作のAORカヴァー集『FLOW STATE』で再認識させた互いのスタイルの親和性の高さなど、やっぱり符合する点は少なくないようだ。

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■ SPLATT / DEEP PURPLE

deep purple_splatt

昨日がイエスで、今日パープル。今は一体何年なんだ でもそれぐらい元気がイイのよ、いにしえのお爺さんたちが。特に近年のパープルのアルバムは、企画倒れっぽかったカヴァー・アルバムを除いて、どれもなかなか高水準をキープしていて。今回も「もうそろそろ買わなくてイイかなぁ〜」なんて思っていたのに、サブスクで試聴して、「あ、コレは買わなアカン」と。

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■ ROOSEVELT STUDIUM, JERSEY CITY 17 JUNE 1976 / YES

yes live 1976

怒涛の8月も終わり。この3ヶ月で2冊のディスクガイドを完成させ、あとは発売を待つばかり。併行してライナーも10本近く書いたし、恒例ライヴ・イベントLIVE Light Mellowも無事にハネた。…というワケで、ちょっと気が抜けてしまっている自分デス。でも9月初旬締切のライナーも何本かあるので、そうゆっくりはしてられないのだが。…とはいえ、ようやくこの2枚組ライヴをジックリ聴く時間的かつ精神的余裕もできまして。クルマでの移動中に、サブスクで断片的に聴いてはいたのだけどネ。

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■ FAMILY TRADITION / TANGARINE

tangarine_family tradition

オランダの美声ツインズの本邦第2作は、
これまたヘヴンリー&ドリーミーなハーモニー満載の大傑作。
しかもアレッシーにヴェニスがゲスト参加と、
        まるで世界美声兄弟ユニット大集合の様相。
オマケに同郷のポップ・マエストロ、ベニー・シングスもいて、
              これはもう反則技の応酬です。


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■ THE MUSIC OF A&M revisited / BILL CANTOS

bill cantos_a&m

ビル・キャントス、『SENSIBILITY』から2年ぶりのニュー・アルバムは、『THE MUSIC OF A&M revisited』のタイトル通り、米レーベル:A&Mが放ったヒット曲の数々をコンテンポラリー・ジャズ・スタイルでリメイクしたカヴァー・アルバム。レーベル創始者であるハーブ・アルパートを筆頭に、セルジオ・メンデスやバート・バカラックらのツアー・バンドで音楽監督を務め、直近もハーブ・アルパート率いる再編ティファナ・ブラスの中核としてツアーに参加している。ある意味、こうしたアルバムを作るにふさわしい、最も正統的なポジションにいるワケだ。

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■ 夏への扉・シルバーグレイの街 / 難波弘之 アンソロジー

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ジャンルを超越して活躍してきたキーボード奏者:難波弘之の、音楽活動50周年を記念したアンソロジー、所縁の深いキングとソニーから同時発売。ドタバタで発売直後のご紹介になってしまったが、関係者のお計らいで、我が家にも届いています。考えてみたら、難波さんには何度かお目にかかっていて、25周年記念で編集盤『2001:A WONDER ODYSSEY』が出た時のインタビュー、斉藤ノブさん主導で野呂(一生)さんも参加していたVIBES の取材やライヴでもお会いしたり、某プログレ・バンドの来日公演後に食事をご一緒する機会があったり…。だけど、きっとご本人はせいぜい「コイツ、何処かで見たことあるぞ」ぐらいの認識だろうなぁ…

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■ JEROBOAM

jeroboam

モダン・ブギーにジャズ・ファンク、
アシッド・ジャズ、アーバン・ソウル等などと、
ソウル〜ファンク界隈をクレヴァー&スキルフルに
クロスオーヴァーする、フランス発の11人組大型グループ。
ライヴ・ステージで鍛え上げた、挑戦的かつ刺激的な
       バンド・プロポーションが最大の魅力です。


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■ FOUR / LAKE

lake 4

ドイツ産ポップ・ロック・バンドのレイクが、この6月に久々のニュー・アルバムを発表。自分のドタバタで紹介のタイミングを逸していたけど、改めて聴いてみたらやっぱり良い。なのでココは気を取り直して。グループとしては、14年にリリースされたライヴ・アルバム『LIVE! WINGS OF FREEDOM TOUR - Spring 2014』以来、実に12年振り。スタジオ作となると、そのライヴ盤の元ネタになっている12年発表『FREEDOM』以来の新作となる。

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■ MALACO DISCO & BOOGIE 1975-1981 〜 Compiled by T-GROOVE / Various Artists

malaco disco & boogie

連日酷暑の日が続きます。でも自分はクーラーの効いた部屋に籠って、ひたすら原稿書き。確かに身体は涼しいけど、これはこれでアタマが完全にヒートアップし、集中力が上がらない。ならば、暑さは熱さで迎え撃つと、コレを取り出した。7月初めにリリースされたマラコ・レーベルのディスコ・コンピ『MALACO DISCO & BOOGIE 1975-1981 Complied by T-GrROOVE』。でも監修・選挙区の T-GROOVの顔を思い出して、余計に会う苦しくなるどころか、返って具合悪くなったりして…

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■ Light Mellow presents 和モノ・フュージョン&クロスオーヴァー・ディスクガイド ● AOR Light Mellow Premium 03

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退院から2週間、ストレス解消と健康維持を兼ねてのスイミング(週2〜3回)を既に再開しているが、家に戻って休憩がてら『相棒』の再放送を見ていたら、突然中断。熊本の地震の速報に切り替わった。熊本といえば、自分は隔月レギュラーを務める『シティポップ・コレクション』でお世話になっているRKKラジオがあるところ。スタッフやリスナーの皆さんに被害がないことを祈りつつ、被災された方々には心からお見舞い申し上げます…。

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■ FOREIGN TONGUES / ROLLING STONES

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入院中、サブスクでガンガン聴いてたローリング・ストーンズ3年ぶりのニュー・アルバム『FOREIGN TONGUES』。昼間はまさにこのアルバムに元気を貰っていた。80歳越えのジジイたちに励まされてちゃ、ザマぁナイんだけど。あと、AC/DCとヴァン・ヘイレン、ジューダス・プリーストね 前作『HACKNEY DIAMONDS』の時にたくさん楽曲を書いたので、ストックがいっぱいあり、それで意外に早いリリースとなったらしい。プロデューサーも同じアンドリュー・ワット。いくつかの先行シングルを聴いて、その好調ぶりは伝わっていた。でもフル・アルバムを聴いて、ちょいとビックリ。流れを踏襲したというのは、全然正確じゃない。むしろアクセルを踏み込んで、勢いを増した感がある。

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■ VIRTUOSO NEVER DIES ~Someone's playing Chopin... / GEORGE & G.

george & g

日本でのデビュー・アルバム『SO MUCH TO SAY』から、
何と19年ぶり。
70年代から続く故郷ポーランドやスウェーデン、
そして米国でのキャリアは伊達じゃない。
そしてココに、まったく不動のAORスピリットを封じ込めた
渾身の名盤が誕生した。


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■ BREEZE LAST FOREVER / ジャンクフジヤマ

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ジャンクフジヤマ 、新興レーベル Fourthwave Record Factoryへの移籍第1弾『BREEZE LAST FOREVER』が間もなくリリース。ジャンクのトレードマークである熱量は少し控えめに、窓を大きく開け放って涼やかな風を呼び込むような、そんな開放感に満ちた作り。是非今年の夏のお供に。

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■ THE MONTREUX YEARS / ROBERTA FLACK

roberta flack_montreux

去年亡くなったロバータ・フラックのオフィシャル・ライヴ盤『THE MONTREUX YEARS』が輸入盤でリリース。これは歴代フェス出演者すべてのライヴ音源を持っていると言われるモントルー・ジャズ・フェスティヴァル事務局とBMGライツ・マネージメントの共同企画によるシリーズ物で、これまでにニーナ・シモンやエタ・ジェイムズ、ジョン・マクラフリン、チック・コリア、ドクター・ジョン、マッコイ・タイナーなどがリリースされているそう。追悼の意味もあっての編成だろうけど、彼女の正規ライヴ盤というと、ピーボ・ブライソン(こちらも改めてR.I.P.) との『LIVE & MORE』(80年)ぐらいしか思い浮かんでこないから、なかなか貴重な一枚と言える。

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■ FLOW STATE / KEITH URBAN

keith urban_flow state

あぁ、もぅガマンできん フィジカルを入手してから書こうと思っていたのが、入荷遅れで全然届かず。こちとら発売前から予約オーダーしているのに、発売日から半月経っても待ちぼうけ状態。実は4月の先行シングル<Summer Breeze>の配信リリース直後からチェックしていて、リリースを心待ちにしていたのだ。それなのに、あぁ、それなのに…

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■ DETOUR / 日野皓正

hino_detour lp

今日も今日とて、筆者が総合監修している和製フュージョン再発プロジェクト【Light Mellow presents J-FUSION Renaissance】のご紹介から、今回は日野皓正の88年作『DETOUR』を。コレ、発売当時はCDとアナログが両方出ていたが、アナログは今となっては激レアで。ビクター〜CBSソニー時代の作品群は何度も再発されてきたけれど、このアルバムはリリース以降、今回が初復刻になる。

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■ WHAT A TIME / BARRY MANILOW

barry manilow_what a time

名盤誕生。バリー・マニロウ、オリジナル楽曲で構成したスタジオ・アルバムとしては、実に15年ぶりとなるニュー・アルバム『WHAT A TIME』が素晴らしい。昨年末に肺ガンを公表。幸い早期発見で、切除手術のため今年1月に予定されていたフェアウェル・ツアーは延期されたが、命に関わるような問題ではないようで。それでも何か思うところがあったのか、はたまたそれ以前からレコーディングを進めていたのか、こうして新作が届けられた。

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■ AURORA / YES

yes_aurora

プログレ名門イエスの3年ぶり、通算24作目のオリジナル・アルバム。このところ旧作の何度目かのニュー・エディションが続々と出ているうえに、今年に入って19年のミニ・アルバム『FROM A PAGE』拡張盤が出たり、来月も76年『RELAYER』ツアーのオフィシャル・ライヴ盤が出たり…。時ならぬリリース・ラッシュが続いていて、ちょっとついて行けてない。イヤもう、出し直しはとっくにスルーをキメ込んでいる。でも純粋な新作となれば話は別。早速時間を見つけ、こうしてチェックしているのダ。

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■ FOR ONE NIGHT ONLY 〜 Live in London / PAUL CARRACK

paul carrack_for one night only

大好きな英国ブルー・アイド・ソウル・シンガー、ポール・キャラックの最新作は、ビッグ・バンドとの共演によるスペシャル・ライヴを収録した豪華2枚組。彼がエース在籍時に放った代表曲<How Long>の誕生50周年のアニヴァーサリー公演(75年全米3位)で、24年10月にロンドンのロイヤル・アルバート・ホールでレコーディングされた。

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 カナザワ監修シリーズ
 from P-VINE Records


◆リリース一覧はココから◆

aspen creek 2
アスペン・クリーク / ウィ・チェイス・ザ・ライジング・サン
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タンジェリン / ファミリー・トラディション
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ジェロボアム / ジェロボアム
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ジョージ&G / ヴァーチュオーゾ・ネヴァー・ダイズ
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J-FUSION Renaissance
Light Mellow presents
和製フュージョンを掘る年間ビッグ・プロジェクト
【アナログ復刻企画第2弾】
9月23日発売
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■カシオペア / EUPHONY
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■カリオカ / SUNNY PLACE CARNIVAL
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■橋本一子 / BEAUTY
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【アナログ復刻企画第1弾】
6月24日発売
j-fusion renaissance vo1
●カシオペア / PLATINUM
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●杉本喜代志 / L.A.MASTER
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●日野皓正 / DETOUR
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●ジョン海山ネプチューン / BAMBOO
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CITY POP on VINYL 2026
シティ・ポップに特化したアナログ・レコードのイベント
7月18日開催
5作品に解説執筆しました。
詳細はこちらから

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JADOES / FREE DRINK
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JADOES / DUMPO
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木村恵子 / STYLE
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やまがたすみこ / FLYING
amazon / Tower Records

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やまがたすみこ / エメラルド・シャワー
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Article Serch
WHAT'S AOR?
スクリーンショット 2026-08-25 9.20.07

Light Mellow presents アナログ・レコードによるAORのトーク&リスニング・イベント。
毎月第3日曜午後開催予定。

《場所》西荻3313アナログ天国
《第15回》 9月20日(日)13:30開場 / 14:00開演
テーマ:AORライトメロウ プレミアム 03 Now&Then 発刊記念スペシャル!Part2 『REVISITED』
ご予約・詳細はこちらから
https://peatix.com/event/5152573
ラジオ レギュラー出演中
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偶数月に出演中
ネット局が6局に!
秋田ABS 土曜16:30-16:50
長崎NBC 土曜18:30-19:00
宮城tbc 日曜20:30-20:55
熊本RKK 日曜22:30-23:00
岩手IBC 月曜 21:30-22:00
福井FBC 火曜 20:00-20:30
radiko Premiumで何処からも
Liner Notes
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EPO / THE RCA & MIDI YEARS (1980-1990) #CityPopEssentials (限定盤)
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■ワーナーCity Pop名盤SACDハイブリッド・シリーズ
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芳野藤丸 / YOSHINO FUJIMAL
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芳野藤丸 / Romantic Guys
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笠井紀美子 / WATCHING YOU
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We Want Jazz 笠井紀美子14作再発
上記ほか3作で解説再使用あり

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ブレッド&バター / ザ・シングルズ(アナログ)
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