Light Mellow on the web 〜 turntable diary 〜

音楽ライター:金澤寿和の音盤雑感記
This is Music Journalist : Toshi Kanazawa's Blog. Sorry for Japanese only.

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Reisssue

■ BOOMERANG / 本多俊之&バーニング・ウェーヴ

toshiyuki honda_boomerang

6月に復刻された本多俊之『BURNING WAVES』の続編、本多俊之&バーニング・ウェーヴ名義の会心第2作『BOOMERANG』(81年)がリイシュー実現。引き続き、自分が解説を寄せています。本多は、ブラジル'88の主要メンバーと相見えた『OPA! COM DEUS(オパ!コン・デウス)』、L.A.録音を交えての3rdソロ『EASY BREATHING』の頃から自分のリーダー・グループを率いていたそう。その初期メンバーは、既にプリズムで活躍していた和田アキラと渡辺建、中学生ドラマーとして脚光を浴びた奥平真吾、これにレーベルメイトの森園勝敏(元プリズムでも)がレギュラー・ゲスト的に加わっていた。名義はバーニング・ウェイヴだったり“本多俊之グループ”だったりしたそうだが、4作目『SPANISH TEARS』制作を機に、バーニング・ウェイヴとして本格始動した。

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■ CAFE BLEU / THE STYLE COUNCIL -Special Edition-

style council cafe blue

絶賛・色校チェック中。こういう事務的作業に集中したい時は、チャンと聴けてなかったボックス物をサブスクで流してBGMにする。何を聴くか、選ぶ手間がしばらく省けるから。しかも、オリジナル・アルバムに親しんでいたからこそボックスをゲットしたワケで、流しっぱなしでも概要が掴みやすい。そこで今回手を伸ばしたのは、スタイル・カウンシル『カフェ・ブリュ』のスペシャル・エディションCD6枚組。当初は1月リリースとされていたが、商品に不備が見つかったとかで5月に延期。サブスクでは予定通り1月末にリリースされていたけど、コチラはなぜか4枚分で、disc5-6に入る予定のライヴ音源はオミット。でも自分的には、このライヴがボックス購入の目的のひとつだったので、ハコが届いて真っ先に聴いていたんだけど…。

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■ BAMBOO / ジョン海山ネプチューン

john kaizan neptune

引き続き、筆者が監修解説している和製フュージョン再発プロジェクト【Light Mellow presents J-FUSION Renaissance】から、6月分アナログ・リイシュー最後のご紹介。日本で活動する尺八奏者、ジョン・海山・ネプチューンの初期代表作『BAMBOO』(80年)。近年クラブ方面からスポットを当てられて、急速にインバウンド需要を高めている一枚で、自分の感覚としちゃ、アカデミックな支持にとどまっていた発売当時より、今の方が目ざとい音楽ファンの注目を集めている気がする。何せ以前は、和楽器をジャズやポップスに用いること自体がアヴァンギャルドで、何処か白い目で見られていたような状況。でも今は、純邦楽とポップスを混ぜたり、民謡をジャズにアレンジするなど、コラボレーション・クロスオーヴァーや和楽器フュージョンと呼ばれる新しいジャンルが浸透してきている。それだけでバックボーンが全然違っているはずだ。

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■ L.A. MASTER / 杉本喜代志

kiyoshi sugimoto_la master

ツイン・タイフーンがランデヴーしそこなって、何事もなく仕事三昧の週末。まずはお待たせしまくりの『AOR Light Mellow Premium 03』は、いよいよpdf上での文字校正が終了。あとは来週のゲラ到着を待って、実際の印刷で色見を確認し、遂に校了となります。これで来月中の発売に間に合うかな? でも自分自身は全然ホッとできずに、7月上旬には次のジャパニーズ・フュージョン本を脱稿しないとイケないんですけど…

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■ PLATINUM / CASIOPEA

casiopea_platinum lp

前々からご案内していた和製フュージョンを掘るビッグ・プロジェクト【Light Mellow presents J-FUSION Renaissance】。先行してコンピレーションCDの『HORIZON DREAM 2026』(筆者選曲・監修)、『HORIZON DREAM vol.1-3』(81~83年の名企画をCD2枚に集成・復刻)が発売されていましたが、いよいよ本丸のアナログ再発に突入。まずは4作、カシオペア『PLATINUM』、杉本喜代志『L.A. MASTER』、日野皓正『DETOUR』、ジョン海山ネプチューン『BAMBOO』が発売されました。このポストでは、その皮切りに、牽引役たるカシオペア『PLATINUM』をご紹介。

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■ WHEELS OF FIRE -Super Deluxe 5CD Edition- / CREAM

cream_wheels of fire

今日から集中的に『AOR Light Mellow Premium 03』の校正作業で、丸一日缶詰。そこでBGMに選んだのは、なんとクリーム『WHEELS OF FIRE(クリームの素晴らしき世界)』のスーパー・デラックス5CDエディション。とてもBGMに適しているタイプの音じゃないけど、5枚組なんてこういう時じゃないと一気に聴くことができないので。当然、細かい聴き比べなど全然できないが、そもそもあまり深く聴いてこなかったアルバムなので、延々流しっ放しにして馴染んでいくのもヨロシイのかと。

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■ BURNING WAVES / 本多俊之

toshiyuki honda_burnin' waves

現在ゲラのチェックを進めている『AOR Light Mellow Premium 03』に続き、今夏中の発売を目指して和製フュージョンのディスクガイドを鋭意執筆中。そんな中、ライナーを寄稿した本多俊之の78年デビュー・アルバム『BURNING WAVES』が発売された。もう何度もCD復刻されているけれど、レア音源のボーナス付きは今回が初めて。

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■ CHANGE OF TIME +3 / FREEDOM

freedom 3

昨日に続き、マラコ・レーベルの再発シリーズ第2弾【MALACO - Shout & Sweet Sounds of Mississippi - Season 2】からのピックアップは、マラコきってのファンク・バンドであるフリーダム。79〜84年に4枚のアルバムを残したバンドで、マラコの本拠地であるミシシッピ州ジャクソンで結成。スチャダラパーのラップの元ネタになったのを始め、多くのサンプリング・ソースとなっている<Get Up and Dance>、フロアで"Wah-hu-hu"の大合唱が沸き起こるパーティ・ダンサー<Dance Sing Along>を収録した1st『FARTHER THAN IMAGINATION』が有名だ。

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■ SWEET MUSIC / FERN KINNEY

fern kinney 3

先月からスタートしているマラコ・レーベルの再発シリーズ第2弾【MALACO - Shout & Sweet Sounds of Mississippi - Season 2】。既にオリジナル・アルバム10作、コンピレーション3作が出ていて、数年前に筆者が選曲・監修した『Light Mellow MALACO』を再プッシュしてくれてたりするから、まずは感謝。でもココではまず、初CD化作品から気になるタマを順次紹介していきたい。今回のピックアップは、マラコきってのディスコ・ディーヴァ、ファーン・キニーの3作目。

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■ AMAZING GREASE / THE GREASE BAND

grease band 2

オォ、こんな渋いアルバムが、韓国Big Pinkで紙ジャケ・リイシューされ、国内仕様盤で日本にも。米国でのジョー・コッカー人気のキッカケとなった69年ウッドストック・フェス出演でバックを務め、注目されたザ・グリース・バンドの2ndアルバム。ジョー自身はウッドストック後も米国に残り、レオン・ラッセルと合流してマッド・ドッグス&イングリッシュメンのツアーに出る。対してバックのメンバーは英国へ戻り、それぞれセッション活動を経て、再び集結。71年にグリース・バンドとしてデビューした。多忙な顔ぶれのため、バンドは長続きせず、すぐに自然消滅。75年にリユニオンして作ったのが、この2作目『AMAZING GREASE』になる。

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■ SILK DEGREES・MIDDLE MAN / BOZ SCAGGS

boz_silk 50boz_middle 50

AOR50周年、そして間もなくの来日を記念して、ボズ・スキャッグスの名盤2作『SILK DEGREES』『MIDDLE MAN』が、SA-CDハイブリッド/7インチ紙ジャケット仕様で再発される。どちらにもアルバムからのシングル盤の復刻ジャケが封入されていて、コレがなかなか気分をソソる。音は2023年の最新リマスターで、『SILK DEGREES』の方は筆者ライナー。発売は来週27日に。

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■ RIGHT STAFF

right stuff

最近になって急速に盛り上がっているJ-フュージョン系の初CD化。当時は大して注目されず、アルバム1枚で消えてしまったグループだけど、今はそこそこ再評価の気運があるようで、自分もライナー執筆で貢献できたのが嬉しい。原稿依頼された時、久々に聴いたけれど、記憶の奥底にかすかに残っていた音よりもフレッシュで、なかなかイイのよ。

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■ Ring-a-Bell - 30th Anniversary Deluxe Edition - / 渡辺満里奈

marina watanabe ring a bell

先日観に行った『山川恵津子 & 安部潤 〜Harmony in Four Dimensions』の余韻もあって、そこにゲスト出演して3曲+アンコールを歌った渡辺満里奈のコレを。大瀧詠一プロデュースによるミニ・アルバム『Ring-a-Bell』の30周年拡大盤。ライヴでは山川楽曲中心のセレクトだったが、アンコールで倉品翔クン(Good Bye April)と歌ったのが<夢で逢えたら>。そこはかとなくナイアガラ色も交えたあたりがツボだった。

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■ ROBIN TROWER LIVE ! 〜50th Anniversary Editon 〜

robin trower live 50th

70年代のクラシック・ロック・ファンには相応の人気があるギタリスト、ロビン・トロワー。当時はロリー・ギャラガーあたりと比べられつつ、そのプレイ・スタイルから、“ジミ・ヘンドリックスの再来”なんて呼び名も。でも逝去後も人気が衰えないロリーに対し、トロワーはスッカリ知る人ぞ知る存在になっちゃった。でも見た目は完全にお爺ちゃん化しながら、今も現役バリバリ。このところは、初期作品の50周年拡張盤化を順次進めていて、それが遂にトロワー人気が沸点に達した76年発表の名ライヴ『ROBIN TROWER LIVE!』にリーチした、というワケ。

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■ ONE OF THSES NIGHTS - Deluxe Edition - / EAGLES

eagles_one of these nights

イーグルス 1975年の名盤『ONE OF THESE NIGHTS(呪われた夜)』のデラックス・エディション(CD3枚組+Blu-ray)をチェック完了。CDの内容は、オリジナル・アルバムのリミックスがディスク1、75年9月のカリフォルニア・アナハイム公演が2枚のディスクに。Blu-rayはそのすべてを、ドルビー・アトモスとハイレゾ音源で収録している。自分は5.1chのサラウンドでアトモス音源を視聴した。CDジャケットは、オリジナル・ヴァイナルを思い出させるエンボス仕様で、なかなかゴージャスな作り。さすがはイーグルスである。

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■ ON THE MOVE / 深町純

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気がつけば5月。今月は、仕事的にはJ-Fusionまみれの1ヶ月になる予定。自ずとココでもJ-Fusionが多くなるかな。そこで今月の皮切りは、先週4月下旬にCD / Vinyl でリマスター再発された深町純の代表作『ON THE MOVE』(78年)。多方面に活躍していた深町さんが J-Fusion シーンを牽引役の一人になっていた頃の作品で、当時のニューヨークのトップ・プレイヤーと合間見えて制作している。自分的には、リリース直後はまだ聴いてなくて、コレのライヴ盤である『深町純&The New York All Stars Live』を聴いたのが先だった。

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■ BLACK AND BLUE - Super Deluxe Edition - / THE ROLLING STONES

rolling stones_black blue boxrolling stones_black blue

4ヶ月あまりを費やして、ローリング・ストーンズ『BLACK AND BLUE』スーパー・デラックス・エディション(4CD+Blu-ray)をようやく完聴。ストーンズのアルバムでどれが一番好き?と問われたら、自分はコレなのだ。いわゆるストーンズ節だけでなく、R&Bもファンクもブルースもレゲエもバラードも、ってな感じで、ミクスチャー感が濃厚。衝動的な緊迫感は薄いけど、その代わり、他のアルバムにはない重量感がタップリ。自分が新作として触れたストーンズとしては、『IT'S ONLY ROCK'N ROLL』に次いで2枚目のアルバムだったから、コレが自分のストーンズ・ベースになっているトコロがある。

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■ ANYTHING YOU WANT / JOHN VALENTI

john valenti

19日(日)の トーク・イベント『WHAT'S AOR』の仕込み中。今回のテーマは『ブルー・アイド・ソウルの歌モノとAOR』。90〜ゼロ年代以降のレア・グルーヴ/フリーソウル系ではなく、ヴォーカルそソウル濃度で判断するカタチなので、割とオーソドックスなものが中心になるかと思いきや、掘り出したら意外とたくさん湧いてきて、このジョン・ヴァレンティやエリック・タッグなど、定番的なモノはハミ出しそうな勢い。それともちょっと変化球にして、関連アイテムとして紹介するか、なかなか悩ましい。一方で、定番でも見過ごされがちなのは入れたいし。

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■ LONG ROMANTIC ROAD / 神崎オン・ザ・ロード

kanzaki on the road 3

今年1月から続いていた神崎オン・ザ・ロード3作品のリイシュー、その最終回となる81年の3rdアルバム『LONG ROMANTIC ROAD』が初CD化された。今や世界再評価の波に乗って注目されているJ-FUSIONだけれど、その熱狂ぶりは一部アーティストに限られている。ホントは、こういうグループにこそスポットライトが当たって欲しいんだけどな。

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■ THE PARADISE YEARS 1976-1981 / LEON RUSSELL & MARY RUSSELL

leon russell_paradise years

このところ、自分のトーク・イベントやら何やらで、レオン・ラッセルに考えを巡らせる機会が多かった。そうしたら、タイミングよく、こんなクラムシェル・ボックスものが。しかも代名詞であるスワンプ・ロック期=シェルター・レーベル時代の箱モノではなく、クロスオーヴァーしたポップ指向を突き進んだ時期、すなわちレオン自身のレーベル:パラダイスで制作を続けていた76〜81年が対象だ。

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LIVE Light Mellow Vol.9 今年も開催! 好評発売中
LIVE light mellow 09
【出演】 ブレッド&バター / GOOD BYE APRIL
【日時】 2026年8月30日 (日) 15:30 / 16:00
【会場】 こくみん共済 coopホール / スペース・ゼロ
【料金】 7,800円 (税込)
詳細はキャピタルヴィレッジ
J-FUSION Renaissance
Light Mellow presents
和製フュージョンを掘る年間ビッグ・プロジェクト
【アナログ復刻企画第2弾】
9月23日発売
casiopea_euphony lp
samba cariocaichiko hashimoto._beautyjpg
■カシオペア / EUPHONY
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Tower Records
■カリオカ / SUNNY PLACE CARNIVAL
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Tower Records
■橋本一子 / BEAUTY
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Tower Records

【アナログ復刻企画第1弾】
6月24日発売
j-fusion renaissance vo1
●カシオペア / PLATINUM
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●杉本喜代志 / L.A.MASTER
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●日野皓正 / DETOUR
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●ジョン海山ネプチューン / BAMBOO
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【コンピレーションCD企画】
horizon dream 2026horizon dream 1_3
● HORIZON DREAM 2026
筆者選曲・監修
amazon / Tower Records

● HORIZON DREAM vol.1-3
81~83年の名企画をCD2枚に集成・復刻
amazon / Tower Records
Light Mellow Searches
 カナザワ監修シリーズ
 from P-VINE Records


◆リリース一覧はココから◆

williams sikstrom 3
ウィリアム・シークストローム / ザ・パワー・オブ・スリー
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Tower Records

page 99 best
ペイジ99 / ベスト・オブ・ペイジ99 〜チャプター・ワン
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Tower Records

randy goodrum_pieces
ランディ・グッドラム / ピーシズ
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Tower Records
Liner Notes
toshiyuki honda_boomerang
本多俊之&バーニング・ウェイヴ / ブーメラン
※UHQCD仕様
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Tower Records

bread butter_singles lp
ブレッド&バター / ザ・シングルズ(アナログ)
amazon
Tower Records

toshiyuki honda_burnin' waves
本多俊之 / バーニング・ウェイヴ
※UHQCD仕様
amazon
Tower Records

boz scaggs_silk degrees
ボズ・スキャッグス / シルク・ディグリーズ
SACDハイブリッド / 7インチ紙ジャケ仕様 完全生産限定盤
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Tower Records

right stuff
ライト・スタッフ
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Tower Records

lou gramm_released
ルー・グラム / RELEASED
※ディスクユニオン流通の輸入盤国内仕様にのみ寄稿
Tower Records

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Article Serch
WHAT'S AOR?
What's AORwhat's aor #13
Light Mellow presents アナログ・レコードによるAORのトーク&リスニング・イベント。
毎月第3日曜午後開催予定。

《場所》 西荻窪 3313アナログ天国
《第13回》 7月19日(日)13:30開場 / 14:00開演
テーマ:AOR x MOR
ご予約・詳細はこちらから
https://peatix.com/event/5067196
ラジオ レギュラー出演中
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偶数月に出演中
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秋田ABS 土曜16:30-16:50
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宮城tbc 日曜20:30-20:55
熊本RKK 日曜22:30-23:00
岩手IBC 月曜 21:30-22:00
福井FBC 火曜 20:00-20:30
radiko Premiumで何処からも
CITY POP on VINYL 2026
シティ・ポップに特化したアナログ・レコードのイベント
7月18日開催
5作品に解説執筆しました。
詳細はこちらから

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