Light Mellow on the web 〜 turntable diary 〜

音楽ライター:金澤寿和の音盤雑感記
This is Music Journalist : Toshi Kanazawa's Blog. Sorry for Japanese only.

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Reisssue

■ BUTTS BAND・HERE & NOW! / BUTTS BAND

butts bandbutts band_hear & now

ジム・モリスン急死後のドアーズを支えていたロビー・クリーガー (g) とジョン・デンズモア (ds) が、バンド解散後、米英を行き来しながら率いていたバッツ・バンド。彼らが73年、75年にリリースした2枚のアルバムが、この7〜8月に相次いでリイシューされた。発売元は韓国BIG PINK。その紙ジャケ盤が国内流通仕様で登場したのだ。この2作、90年代に "Complete Recordings" として2in1スタイルでCD化されたことがあったが、単体としてはそれぞれが初CD化。アヴェレイジ・ホワイト・バンドやココモ、ゴンザレスなどに近い英米混成ホワイト・ソウルから、より洗練された米国産白黒混成シティ・ソウルへ進化していくのが面白く、筆者はプレAOR的要素を持ったリアル・クロスオーヴァー指向のバンドとして捉えている。

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■ BUCKINGHAM NICKS

buckigham nicks

フリートウッド・マック全盛期を支えたスティーヴィー・ニックスとリンジー・バッキンガムが、マック加入前の73年にデュオで発表した唯一のアルバム『BUCKINGHAM NICKS』。それが、リリースから50余年を経て、初めてアナログ・マスターテープからのリマスター復刻された。原盤提供はどうやらリンジー自身で、リイシューは信頼のRhinoから。CD、アナログ、配信、そしてカラー・ヴァイナルや高音質LPも、と、複数のパターンで送り出されている。

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■ 僕の中の少年 / 山下達郎 - 2025 Vinyl Edition -

tatsuro yamashita_僕の中の少年

8月はお休みだった山下達郎【2025年リマスター・ヴァイナル・エディション】シリーズ、9月分リリースの『僕の中の少年』(88年)、シッカリとゲットしております。イヤ、買ったのは例によって自分でなく、相方ですが… しかし、超久しぶりにアルバムを通して聴いたけれど、メチャクチャ新鮮。記憶の中のサウンドはすごく古臭いモノになっていたものの、実際はそんなコトはなく。でも、とてもそこまでリマスター効果があるとは思えないので、きっと記憶の中にあった音がリマスターされたのだな。

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■ HAVANA CANDY / PATTI AUSTIN

patti austin_havana candy

CTI再発にちなんでのポスト3日目は、パティ・オースティンの77年2nd『HAVANA CANDY』。レア・グルーヴ方面からの再評価、<Say You Love Me>人気で、最近はデビュー盤『END OF A RAINBOW』(76年) が CTI時代のパティの代表作、みたいに言われている。が、クロスオーヴァー・フュージョン最盛期はむしろ、『HAVANA CANDY』の方がそれっぽい位置付けだったと記憶している。

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■ UPCHURCH/TENNYSON / PHIL UPCHURCH / TENNYSON STEPHENS

upchurch : tennyson

昨日に引き続きCTI作品から。今日のお題は、カデットやブルー・サムからリーダー作を出してきた職人ギタリスト:フィル・アップチャーチの KUDU唯一作。といっても彼のソロ・アルバムではなく、自身のバンドのキーボード奏者テニソン・スティーヴンスとの共同名義による作品だ。ベース・プレイヤーとしての定評もあるヒトだけに、一歩引いたオトナの作風が特徴。ココでも自分より相方テニソンをフィーチャーし、数曲で彼のソフトなヴォーカルを前面に押し出している。

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■ FUSE ONE

fuse one

今年3月にリイシューされたCTI ALLTIME COLLECTION 60タイトルの第2期続編が、この9月10日に、またしても60タイトル復刻。それに合わせてのレコードコレクターズ誌特集に、前回同様、執筆参加している。なので今年2度目のCTI攻めを受けている真っ最中。そこで今回は、久々に聴いて、懐かしくも “こんなに良かったっけ?” と魅力再発見しているアイテムを。取り上げるのは、フュージョン・スーパー・プロジェクトである80年作『FUSE ONE』である。

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■ LIVE IN JAPAN -Super Deluxe Edition - / DEEP PURPLE

deep purple_made in japan dx

ハード・ロックの教科書、ディープ・パープル『LIVE IN JAPAN』のスーパー・デラックス・エディション(5CD+Blu-Ray)、発売から1ヶ月近く遅れてのポストで、既に入手しづらいようですが、実はシッカリ予約してキープしてました。自分のライブラリー的には、日本盤オリジナルLP、初期CD、紙ジャケCD、全公演入りの3CD完全盤(実は不完全)、アンコール3曲入りのUS盤『MADE IN JAPAN』98年リミックスがあるので、なんと6セット目のゲットになります。アホやなぁ〜

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■ ARE YOU READY? LIVE 12/31/1979 / CHEAP TRICK

cheap trck live 1979

9月になっても相変わらずの猛暑。それでも早朝や日が落ちてからの時間帯は、だいぶ過ごしやすくなってきて、早朝ウォーキングで気持ち良い汗をかいている。今日のBGMは、7年ぶりの来日にしてフェアウェル公演が間もなくのチープ・トリック。彼らの出世のキッカケとなった『AT BUDOKAN』を観に行ってた一人としては、その最後の姿を見届けたい気持ちがありつつ、最近はあんまし熱心に聴いてないしなぁ…と、チョイ悩むところ。それでも79年絶頂期のライヴが公式発売されたと知ったら、早速チェックせずにはいられない。

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■ ONE FOOT IN FRONT / JOHN PAUL YOUNG

john paul young

「どっひゃぁ〜、コレって マイケル・センベロの<Maniac>(83年/全米No.1)ぢゃん」
そんな<War Games>でスタートする、ジョン・ポール・ヤングの83年作『ONE FOOT IN FRONT』。しかも作曲はマーク・ジョーダンと、その頃しばしばコンビを組んでいたジョン・ケイペックの2人。改めて確認すれば、他にも<System Overload><Soldier Of Fortune><Body Heat><Television Girl>と、合計5曲がマークとジョン・ケイペックの提供である。もちろん<Soldier Of Fortune>は、マンハッタン・トランスファー『BODIES AND SOULS(邦題:アメリカン・ポップ)』に提供したもの。しかも本作『ONE FOOT IN FRONT』は、初回リリース時は<Soldier Of Fortune>をアルバム・タイトルに掲げていた、という意味不明な経緯もある。このレア盤が、前ポストで紹介したラッセル・ヒッチコック(エア・サプライ)の2ndと同時復刻。直輸入国内仕様盤の解説は、筆者が書かせていただいている。

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■ TAKE TIME ~ Remaster & Revisited ~ / RUSSELL HITCHCOCK

russell hitchcock_take time

エア・サプライのリード・シンガー、あのペパーミント・サウンドの特徴である伸びやかなハイトーン・ヴォイスで知られるラッセル・ヒッチコックが、ゼロ年代後半に発表した2ndソロ・アルバム『TAKE TIME』、オリジナル・ミックスで限定復刻。その輸入盤国内仕様の解説を書かせて頂いた。でもこのアルバム、自主制作だったこともあって、いろいろ謎が多く。エア・サプライ好きでも、初めてその存在を知った、なんて人が少なくないのでは…?

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■ PLAY IT DIRTY, PLAY IT CLASS / JESS RODEN BAND

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70年代の英国ロック・シーンを代表するブルー・アイド・ソウル・シンガー、ジェス・ローデン。ディープ・パープルからイアン・ギランが抜けた際、ポール・ロジャースと共に後任候補に名前が挙がった実力派だ。ご存知のようにパープルはオーディションでデヴィッド・カヴァーデイルを発掘して第3期に突入していくが、当時のパープルがどんなシンガーを欲していたかがよく分かるエピソードである。

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■ EYES / TONY JOE WHITE

tony joe white_eyes

ポップ・スタンダード〈Rainy Night in Georgia〉は、1970年にR&Bシンガー:ブルック・ベントンで全米4位のヒットになったのが有名。その後ジョニー・リヴァースやB.J.トーマス、レイ・チャールズらが歌い継ぎ、80年代に入ってランディ・クロフォードが全英チャート・トップ20に再びランクさせている。〈Georgia On My Mind〉とよく混同されたりするけれど、この〈Rainy Night in Georgia〉を書いたのは、エルヴィス・プレスリーやダスティ・スプリングフィールドにも自作曲を歌われているスワンプ系シンガー・ソングライター、トニー・ジョー・ホワイトだ。その7作目『EYES』が、今年に入って韓国Big Pinkで紙ジャケ・リイシュー。その国内流通盤が出ている。

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■ BELL & JAMES

bell & James
フィラデルフィア・サウンドの名伯楽トム・ベルの甥っ子リロイ・ベルと、そのバンド仲間であるケイシー・ジェイムスから成るブラック&ホワイト・デュオ、ベル&ジェイムスの78年1stが、韓国Big Pinkから輸入盤国内仕様の紙ジャケで。09年に国内発売された記録があるけど、自分の記憶が正しければ、確かあの時は何らかの事情で発売中止になったのではないかな? だとしたら、今回が世界初CD化になる。

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■ CHICAGO IX - GREATEST HITS EXPANDED - / CHICAGO

chicago IX

1975年にリリースされた『CHICAGO IX - GREATEST HITS(偉大なる星条旗)』が、50周年拡大版としてリイシュー。収録曲はオリジナルの11曲に10曲を追加した全21曲。アナログ盤は当然の2枚組となる。アートワークも白地からゴールドにグレードアップ。国内盤の発売は見送られたようだけど、多少なりともシカゴに愛着を持つファンなら、思わずポチってしまう仕掛けも用意されている。

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■ BLACK SAND : The Best Of KALAPANA

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今月末から9月頭にかけて、デビュー50周年記念のジャパン・ツアーを行なうカラパナ。既に結成メンバーの多くは天に召してしまい、誰一人としてバンドに残っていないが、長きに渡ってバンドを支えてきたケンジ・サノとゲイロード・ホロマリアが活動継続を宣言し、いくつかのプロジェクトを動かしている。『TIMELESS VOYAGE』と題された新録曲入りベスト盤がその中心に鎮座するが、そちらが90年代以降キャニオン在籍期の新録音源を中心としているのに対し、今回ご紹介のベスト盤『BLACK SAND : The Best Of KALAPANA』は、言わば70〜80年代のクラシック音源で組まれたもの。来日中の 8/29に高音質UHQCD仕様でリリースされるその『BLACK SAND : The Best Of KALAPANA』の解説を、筆者が担当させてもらった。

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■ GOLDEN☆BEST - BEST SELECTION ~Moon Years~ / 濱田金吾

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濱田金吾の02年編集盤『BEST SELECTION -Moon Years-』の新装版を、『ゴールデン☆ベスト』シリーズとして最新リマスター復刻、30日発売。その解説を書かせていただいた。旧版との違いは、シティポップ再評価で海外中心にバズっている<街のドルフィン>と、02年盤に新録ヴァージョンでボーナス収録された<midnight cruisin'>のオリジナル・ヴァージョンを冒頭に追加した全16曲仕様であること。

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■ RIGHTEOUS ANGER・SUSPICIOUS HEART / VAN STEPHENSON

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最近、精力的なリリースを続けているオーストラリアのAOR〜メロディック・ロック系再発レーベル、MelodicRock Classicsから、AOR系シンガー・ソングタイター:ヴァン・スティーヴンソンの代表作2作が復刻。その輸入盤国内流通仕様の解説を書かせていただいた。輸入盤自体はすでに流通し始めているようだが、帯と筆者解説付きの国内盤仕様は30日発売なので、ココで改めてご紹介を。

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■ LONGING / DUSTY SPRINGFIELD

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60年代に活躍した英国の女性ポップ・シンガー:ダスティ・スプリングフィールドの幻のアルバム『LONGING』(74年録音) が、ようやく日の目を見た。収録曲の一部はゼロ年代初頭に組まれた編集盤『BEAUTIFUL SOUL:The ABC / Dunhill Collection』で紹介されたが、発売予定だったオリジナルのフォーマットでリリースされるのはコレが初めて。ダスティといえば、69年にアトランティックから発表した『DUSTY IN MEMPHIS』がブルー・アイド・ソウル大傑作として知られる。が、評判の高さにセールスが追いつかず、失意の彼女は苦境の70年代を送ることになった。そういう節目に作られ、そしてお蔵入りしてしまったアルバムなのだ。

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■ CHRISTOPHER CROSS - 45th Anniversary Deluxe Edition -

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言わずと知れたクリストファー・クロスのデビュー・アルバムにしてAOR名盤『CHRISTOPHER CROSS(南から来た男)』の45周年記念エディションが、CD / Vinyl で到着。アナログは2枚組で、1枚目はオリジナル・アルバム9曲に日本のみでシングルが出た<Mary Ann>をボーナス収録。2012年に筆者監修で紙ジャケ再発した時のパターンですね。それを名手バーニー・グランドマンがリマスタリングしている。そして聴きモノは、10曲すべてがデモ音源というアナログの2枚目。CDは全20曲が1CDに収まっている。

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■ FLOWERS IN THE DIRT / PAUL McCARTNEY

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昨年秋から断続的に進んでいるポール・マッカートニーの紙ジャケ・リイシュー。ポール本人も元気にツアーしているようで、微笑ましい限り。だけど再発に関しては、自分は前回の紙ジャケを揃えてあるので基本スルー。7月に出る90年代以降の作品群も、オリジナル発売がCDだったから、これも自分では蒐集対象外と決めている。でもこの89年作『FLOWERS IN THE DIRT』だけは、CDがオリジナルながら、LPもそこそこ出回っていた時期で、「う〜ん、アナログ欲しいなぁ…」と思っていた記憶が。欧米よりCDの普及が進んでいた日本では、CDとLPが同時発売されたのは、コレは最後だったのでは…? というワケで、5月までに出たポール関連再発分では、唯一、初紙ジャケ化のコレのみゲットした。

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LIVE Light Mellow Vol.9 今年も開催! 好評発売中
LIVE light mellow 09
【出演】 ブレッド&バター / GOOD BYE APRIL
【日時】 2026年8月30日 (日) 15:30 / 16:00
【会場】 こくみん共済 coopホール / スペース・ゼロ
【料金】 7,800円 (税込)
詳細はキャピタルヴィレッジ
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Light Mellow presents
和製フュージョンを掘る年間ビッグ・プロジェクト
【アナログ復刻企画第2弾】
9月23日発売
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■カシオペア / EUPHONY
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【アナログ復刻企画第1弾】
6月24日発売
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●杉本喜代志 / L.A.MASTER
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●日野皓正 / DETOUR
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【コンピレーションCD企画】
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● HORIZON DREAM 2026
筆者選曲・監修
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CITY POP on VINYL 2026
シティ・ポップに特化したアナログ・レコードのイベント
7月18日開催
5作品に解説執筆しました。
詳細はこちらから

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JADOES / FREE DRINK
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JADOES / DUMPO
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木村恵子 / STYLE
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やまがたすみこ / FLYING
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やまがたすみこ / エメラルド・シャワー
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Light Mellow Searches
 カナザワ監修シリーズ
 from P-VINE Records


◆リリース一覧はココから◆

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ウィリアム・シークストローム / ザ・パワー・オブ・スリー
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Tower Records

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ペイジ99 / ベスト・オブ・ペイジ99 〜チャプター・ワン
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ランディ・グッドラム / ピーシズ
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Tower Records
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Article Serch
WHAT'S AOR?
What's AORwhat's AOR 312

Light Mellow presents アナログ・レコードによるAORのトーク&リスニング・イベント。
毎月第3日曜午後開催予定。

《場所》 西荻窪 3313アナログ天国
《第12回》 6月21日(日)13:30開場 / 14:00開演
テーマ:プレAORから黄金期へ向けて
ご予約・詳細はこちらから
https://peatix.com/event/5022159
ラジオ レギュラー出演中
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偶数月に出演中
ネット局が6局に!
秋田ABS 土曜16:30-16:50
長崎NBC 土曜18:30-19:00
宮城tbc 日曜20:30-20:55
熊本RKK 日曜22:30-23:00
岩手IBC 月曜 21:30-22:00
福井FBC 火曜 20:00-20:30
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Liner Notes
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ブレッド&バター / ザ・シングルズ(アナログ)
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本多俊之 / バーニング・ウェイヴ
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Tower Records

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ルー・グラム / RELEASED
※ディスクユニオン流通の輸入盤国内仕様にのみ寄稿
Tower Records

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