Light Mellow on the web 〜 turntable diary 〜

音楽ライター:金澤寿和の音盤雑感記
This is Music Journalist : Toshi Kanazawa's Blog. Sorry for Japanese only.

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棚からpick!

■ MOVING PICTURES / RUSH

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ラッシュ、11年ぶりの復活ツアー『Fifty Something Tour』が、7日、カリフォルニア州イングルウッドのザ・フォーラムで幕開け。ドラムのニール・パート亡き後、新ドラマー:アニカ・ニルスとキーボード奏者ローレン・ゴールドを迎えての初ライヴということで、かなりの盛り上がりを見せていたけれど、初日が無事終わった後のSNSの騒ぎっぷりといったら、もうビックリ。それはもちろん、自分には海外のフレンズが多いからなのだけど、その投稿数たるやもう圧倒的で。ポストされた当日のライヴ映像はもちろん、さほど深入りしてきたわけでもなく、オリジナル作ならひと通り揃えてます、程度の自分でさえ、思わず往年の名盤を引っ張り出さずにはいられなくなってしまった。

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■ CASINO LIGHTS TWINS:Legendary Live At Montreux Jazz Festival 1981

casino lights twins

はや6月。このところはライヴへ行くのも控え気味にして、ひたすら原稿書いてます。手掛けているのは J-Fusion。AOR 本は既に脱稿していて、編集プロダクションが作業中。自分は初稿待ち状態。でもDTPが進んだ今は、紙の初稿が出てくる前に、ある程度ネット上でチェックしますが。発売日はまだ調整中だけど、出版業界にもナフサ不足の影響がチラホラ出てきているそうなので、どうなることかとチョッと心配…

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■ GO AHEAD ! / 山下達郎

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今日は昼前からグループ・ミーティングのため、指定された都内某所の私鉄沿線の街へ。実はココ、偶然にも自分が学生時代に4年間通った街で。大学を卒業して43年、この街を訪れたのはホンの2〜3回。しかも訪れたのは、30年ぶりぐらいだろうか…。約束の時間より少し早く到着したので、思わず商店街を抜けて大学近くまで、ぶらぶら散策してしまったよ。

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■ SKYLARKIN' / GROVER WASHINGTON JR.

grover washigton jr_skylarkin'

気持ちよく晴れた空を見ていて、ふとブランチのBGMに良いのではないかい?、と思い出して、流しっぱにしていた一枚。一世を風靡し、スムーズ・ジャズ構築のひな型になったサックス奏者としてお馴染みのグローヴァーだけれど、もう亡くなって四半世紀が経つのだなぁ。あぁ、Time Flies...

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■ REJOYCE / THE EMOTIONS

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先日観に行ったGood Bye April のライヴで、メンバー登場時のBGMに使われていたのがエモーションズ。しかも<Best Of My Love>みたいな超有名曲ではなく、ちょっと渋いトコからのチョイスで。「最近AORっぽいのがシックリ来る」と言ってる彼らだから、こういう都会派ソウルもその範疇なのだろう。ちょっと嬉しくなって、書きモノの合間にエモーションズを聴き始めたら、しばしツマミ聴きの無限ループに陥ってしまった。

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■ ALONE / 高中正義

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高中、ワールド・ツアー中。初っ端のロンドン2デイズは、5000人クラスのホールがソールド・アウトだったそうで、スゴイ盛りがったらしい。この高中やカシオペアあたりの海外での人気は、それは日本では想像できないほど熱いモノだけど、共に現在の、ではなく、70年代〜80年代作品群に人気が集中しているのがミソ。基本的な魅力はずーっと長く変わっていないのに、その全盛期の作品だけに世界の耳が集中するのは、やはりあの時代のサウンドメイクや空気感に、今でもケミストリーを引き起こすだけのサムシングがあったからだろう。しかも海外の音楽ファンでソコに触発されているのは、主にZ世代。アイドルとハヤリ物にしか意識が行かない日本のZ世代とは、悲しいかな、感覚の違いが明白だ。

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■ 3-WAY MIRROR / LIVINGSTON TAYLOR

livingston taylor_3 way mirror

はや4月、家の近所は桜満開。でも、おかしいなぁ〜。今頃はもう次のプロジェクトに入っていたはずなのに、未だにその前の案件の、最後のヤマ場を越えられないでいる。ホント、もう先は見えているんだけど。…というワケで(どういうワケだ?)、今日は新年度の幕開けでもあるので、最近あまりピックアップしていなかった王道AORっぽいところから、より春らしいホンワカしたヤツを。ご存知ジェイムス・テイラーの弟、音楽ファミリーであるテイラー家の三男リヴこと、リヴィングストン・テイラーの78年名作『3-WAY MIRROR(三面鏡)』。

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■ FLY BY NIGHT / RUSH

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昨年末、11年ぶりとなる北米ツアーを発表して話題にさらったカナダの伝説的バンド、ラッシュ。名ドラマーにして作詞家、バンドにとってはコンセプト・メイカーでもあったニール・パートの死去から数えても、もう6年になる。そのラッシュが30日夜に、カナディアン・グラミーとして知られるジュノー・アワードの授賞式に、オープニング・ゲストとして出演。久しぶりのパフォーマンスを披露した。半ば音楽系に特化している自分のSNSのタイムラインでは、もうこれ一色の様相。思わず懐かしいアルバムを引っ張り出してしまったヨ。

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■ STANDING TALL / THE CRUSADERS

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クルセイダーズの81年作『STANDING TALL』を久しぶりに。そのココロは実はクルセイダーズではなく、2曲でリード・ヴォーカルを取っているジョー・コッカー。このところ、偶然にもジョー・コッカーとその周辺を聴いたり、思いを巡らせる機会が多く、70年代前半のスワンプ期以降の歌を聴きたくなった。その時期だと、どうしても『MAD DOGS & ENGLISHMEN』とか『I CAN STAND A LITTLE RAIN』『STINGRAY』など、ありきたりになっちゃうでしょ? もちろんソコはジョーを語る上での基本ではあるけれど、偶発的なサントラからの全米No.1ヒット<Up Where We Belong(愛と青春の旅立ち)>以外、日本ではほとんどスルーされた80〜90年代のジョーをどう聴くかが、結構大事なポイントだと思う。

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■ HOSONO HOUSE / 細野晴臣

hosono house

NHK朝の連ドラ『ばけばけ』の主題歌、ハンバート・ハンバート<笑ったり転んだり>に妙にハマっているというか、聴くたびに、あのマッタリしたリズムと昭和な空気感に和まされている。その所為か、今日は珍しくこんなアルバムに手が出たりして。細野さんの初ソロ・アルバム『HOSONO HOUSE』。

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■ BLIZZARD OF OZZ / OZZY OSBOURNE

ozzy osbourne_ozz

集中力が落ちてきた時のカンフル剤は、自分本来のフィールドからかけ離れたハード・ロックやプログレに限る。その法則に則って、今回はレコード・コレクターズ最新号の『ブラック・サバス/オジー・オズボーン名曲ランキング』特集を眺めながら、オジーの1stソロにしてヘヴィ・メタ名盤『BLIZZARD OF OZZ』を。このランキング特集、自分は執筆不参加だけれど、実はお声を掛けて頂いてたのよネ。

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■ THE MUSIC IN MY HEAD / MICHAEL FRANKS

michael franks_music in my head

大雪に見舞われた極寒のUS北東部から、マイケル・フランクスの近況が。地元の動物愛護団体やコミュニティ団体のボランティア活動をしながら、家族とゆったり暮らし、新しいプロジェクトに向けて曲を書いているらしい。昨年夏以来となるライヴの計画もあるそうで、ミニマムなトリオか、もしくはソロで弾き語りのギグを入れて、いつもと違うことにトライしてみようか、なんて考えているそうだ。「溢れ出る創造力に感謝」という下りが、如何にもインテリで穏やかな彼らしい。

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■ LIVE ! / CURTIS MAYFIELD

curtis mayfield_live

時々無性に聴きたくなるカーティス・メイフィールド。自分的には、スティーヴィー・ワンダーやアース・ウィンド&ファイアーよりもずっと後から知ったのに、<People Get Ready>とか<Gypsy Woman>、<We've Only Just Begun>など、代表曲のほとんどは他のアーティストのカヴァーで知っていた、という人。それなのに、スティーヴィーやマーヴィン・ゲイ、ダニー・ハサウェイ、EW&Fあたりに比べ、巷で耳にする機会が圧倒的に少ない。それこそ、ビル・ウィザースより少ないかな。だから余計に、そこへ帰りたくなる。自分の音楽観の中にあるソウル成分は、やっぱりこの辺から来てるのだろう。

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■ SUMMER RAIN / MICHAEL MONROE

michael monroe

調べ物をしていて、偶然ヒットした一枚。あぁ、コレってまだ オリジナル・アートワークの紙ジャケCDが買えるのね、とチョイ驚き。執筆が大詰めを迎えているディスクガイド『AOR Light Mellow Premium 03』でも、90年代に始まったAOR復活ブーム以降の発掘アイテムとして紹介予定の一枚。オリジナルLPは自主制作なのでかなりレアだけれど、アーティスト自身が今も現役でリリースを続けているので、デフ・ジャケのリイシューCDが出され、今では音もサブスクで簡単に聴ける。でもフィジカル派は、やっぱりこのジャケで持っていたいよねェ。

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■ HEAD GAMES / FOREIGNER

foreigner_head games

ルー・グラムが近々に未発表トラックの蔵出しによる3枚目のソロ・アルバムを出す、というコトで、頭の片隅にフォリナーのことが引っ掛かっている昨今。そこでちょっとした気分転換に、79年の3作目『HEAD GAMES』を引っ張り出した。既に米英ミュージシャンが3人づつという結成のメンバー構成は瓦解し、ベースにリック・ウィリス(フランプトンズ・キャメル〜再編スモール・フェイセズ)が加入。イアン・マクドナルド(元キング・クリムゾン)が在籍した最後のアルバムになる。

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■ CHAIN REACTION / THE CRUSADERS

crusaders_chain reaction

3連休は何処へ行くでもなく、ずーっと自宅で仕事。そんな中、プロデューサーのスチュワート・レヴィンについて調べる機会があり、改めてその守備範囲の広さを実感。ジャズ・フュージョン系が表舞台という認識だったけれど、シー・レヴェルやマーシャル・タッカー・バンドなどサザン・ロック系グループのフィールドを広げることに貢献したし、80年代半ば以降はシンプリー・レッドとかボーイ・ジョージ、クライミー・フィッシャーなど英国勢も手掛け、自らの守備範囲を広げている。

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■ MR. LUCKY / FOOLS GOLD

fools gold 2

昨日のビリー・スタインバーグの訃報を受けて、その相方だったトム・ケリーが在籍したフールズ・ゴールドを何となく。名コンビのチーム解消は、売れっ子になってあまりに忙しくなってしまったトムが、作曲への情熱を失ってしまい、90年代にリタイア宣言したから。ソングライターとして、またセッション・シンガーとして活躍したトムが、唯一自らフロントに立っていたのが、このフールズ・ゴールドだった。

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■ PAGES

pages 3

オーレ・ブールド来日中というコトで、オーレ及びバンド・メンバーたちが半ばアイドル視しているペイジスを。モードがオーレに向いているので、どうも自分も気持ちがそちらへ向いちゃうのよねぇ。これまでの来日では、必ず1曲はペイジスのカヴァーをセットリストに入れていたけれど、今回は初日・2日目のステージが終わった時点でピックアップはナシ。ニュー・アルバムをフィーチャーした2ステージ入替制の公演じゃ、それも致し方ナシか…。

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■ LIVE AT THE BUDOKAN TOKYO 1983 /ASIA

asia in asia

来日していたエイジア、大阪・横浜・東京でのビルボード・ライヴ計5日間10公演、好評のうちにハネたようですね。もっとも自分は完全スルーでしたが… というのも、エイジアは元々2つの側面を持ってデビューしたスーパー・グループだったから。今更言うまでもないコトだけど、彼らはジョン・ウェットン、スティーヴ・ハウ、ジェフ・ダウンズ、カール・パーマーというプログレ・シーンの歴戦の強者たちが結成したワケで、そちら方面の期待を背負っていたことがひとつ。もうしてもうひとつが、そうしたキャリアに関係なく、英国らしい重厚感のあるアリーナ・ロックを標榜して成功したこと。多分、今回のジャパン・ツアーに足を運んで、屈託なく「良かった〜」と言える方々は、後者のエイジア・ファンが多いんだろうな。

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■ PRISM

prism

先週『AOR Light Mellow Premium 03』掲載用の対談を行った後は、しばしJ-Fusion方面の執筆。コンピレーション『HORIZON DREAM』関連を書いている。3月に出るのは、81~3年に発売された3枚のLPをCD2枚に集成した『HORIZON DREAM Vol.1-3』と、今回新たに筆者が選曲・監修した『HORIZON DREAM 2026』。初CD化・初復刻の音源を挟みつつ、新しいフュージョン・ファンへの訴求や後続のアナログ・リイシューにも繋がるようなチョイスを考えたが、先行している高中正義やカシオペアあたりの人気ぶりを見るにつけ、もっとこの辺にも注目してほしいなぁ、と改めて思っているのが、このプリズムだ。

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Disc Guide 2冊連続発行!AOR Light Mellow Premium 03 ~Now & Then ~
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Light Mellow presents 和モノ・フュージョン&クロスオーヴァー・ディスクガイド
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 カナザワ監修シリーズ
 from P-VINE Records


◆リリース一覧はココから◆

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アスペン・クリーク / ウィ・チェイス・ザ・ライジング・サン
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タンジェリン / ファミリー・トラディション
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ジェロボアム / ジェロボアム
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ジョージ&G / ヴァーチュオーゾ・ネヴァー・ダイズ
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J-FUSION Renaissance
Light Mellow presents
和製フュージョンを掘る年間ビッグ・プロジェクト
【アナログ復刻企画第2弾】
9月23日発売
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■カシオペア / EUPHONY
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■カリオカ / SUNNY PLACE CARNIVAL
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■橋本一子 / BEAUTY
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【アナログ復刻企画第1弾】
6月24日発売
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●カシオペア / PLATINUM
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●杉本喜代志 / L.A.MASTER
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●日野皓正 / DETOUR
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●ジョン海山ネプチューン / BAMBOO
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CITY POP on VINYL 2026
シティ・ポップに特化したアナログ・レコードのイベント
7月18日開催
5作品に解説執筆しました。
詳細はこちらから

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JADOES / FREE DRINK
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JADOES / DUMPO
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木村恵子 / STYLE
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やまがたすみこ / FLYING
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やまがたすみこ / エメラルド・シャワー
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Article Serch
WHAT'S AOR?
スクリーンショット 2026-08-25 9.20.07

Light Mellow presents アナログ・レコードによるAORのトーク&リスニング・イベント。
毎月第3日曜午後開催予定。

《場所》西荻3313アナログ天国
《第15回》 9月20日(日)13:30開場 / 14:00開演
テーマ:AORライトメロウ プレミアム 03 Now&Then 発刊記念スペシャル!Part2 『REVISITED』
ご予約・詳細はこちらから
https://peatix.com/event/5152573
ラジオ レギュラー出演中
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偶数月に出演中
ネット局が6局に!
秋田ABS 土曜16:30-16:50
長崎NBC 土曜18:30-19:00
宮城tbc 日曜20:30-20:55
熊本RKK 日曜22:30-23:00
岩手IBC 月曜 21:30-22:00
福井FBC 火曜 20:00-20:30
radiko Premiumで何処からも
Liner Notes
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EPO / THE RCA & MIDI YEARS (1980-1990) #CityPopEssentials (限定盤)
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■ワーナーCity Pop名盤SACDハイブリッド・シリーズ
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芳野藤丸 / YOSHINO FUJIMAL
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芳野藤丸 / Romantic Guys
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AB'S / AB'S (+2)
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笠井紀美子 / WATCHING YOU
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We Want Jazz 笠井紀美子14作再発
上記ほか3作で解説再使用あり

toshiyuki honda_boomerang
本多俊之&バーニング・ウェイヴ / ブーメラン
※UHQCD仕様
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ブレッド&バター / ザ・シングルズ(アナログ)
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