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ありがたいことに先週末は、アチコチからライヴのお誘いを頂いていた。が、いろいろドン詰まりで何処にも行けず、ほぼ缶詰状態。そんな中、相方の提案で、ポール・マッカートニーのドキュメンタリー『MAN ON THE RUN』をamazon primeで。1日限定の劇場公開に行きそこねていたので、じゃあチョッと息抜きに、と。サントラ盤も買ってなくて、サブスクでチェックしただけ。79年作『BACK TO THE EGG』から<Arrow Through Me>のラフ・ミックス、同じソロ初期のTVドキュメンタリー『The James Paul McCartney』で披露されていた<Gotta Sing Gotta Dance>が収録されているけど、それがウリではあまりソソられないなぁ。それこそ<Silly Love Songs>のデモの方が、よっぽど面白いと思う。
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そうしたら、近年再開発された高層オフィス・タウンの中にあるシアターで、今度は場所が全然分からない。初めてとはいえ、駅直結というから安心して来たのに、案内らしい案内は見当たらず、しばらく周辺をウロウロ。まさか、こんなヒト気のない通りにはないよな、と思って行った先に、ようやく発見。しかも最初は真ん前を通過しそうになる程、分かりにくい。実はディズニーが運営しているスペースで、試写会やファン・ミーティングなど、クローズドなイベント向けらしく。確かに内装も音響もメチャメチャ素晴らしかったが、余裕を持ってきたはずが上映時間を過ぎてしまい、アタマ数分、観られなかったよぉ…
メディア向けの試写会は、11月中旬の一般公開まで何度もあるので、心当たりの方はお気をつけて。









噂のあったスタジオ・アルバムは作られなかったが、こうして映像作品が残されている。もっともサンボーン自身はあくまでメンバーの一員、あくまで1/5というポジションだけれど。







」というご指摘は、甘んじてお受けします…




松岡直也&ウィシング@ライヴ・アット・モントルー1980 の映像版の登場だ。ライヴ・アルバムはすぐに2枚組で出て、当時から愛聴していたが、40年も経っての映像版お見えには、ちょっと意表を突かれた感じ。時間的余裕がないので、1〜2曲だけ拾い見するつもりが、グイグイと引き寄せられて、結局フルに90分超。あちゃ〜、やっちまったヨ



































